「室井理人」一覧|漫画コミック・雑誌・同人誌・小説が全て見放題のファイル投稿共有サイト

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テンカウント 5巻

テンカウント 5巻
単行本(5巻)
ページ数
158ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:1回(投稿)

「城谷さんを一番めちゃくちゃに出来るのは俺です」 二ヶ月ぶりに再会し、初めて自分の意志で黒瀬の手を取った城谷。タクシーを拾い二人で帰途につくが、黒瀬は先に降りて、あっさり帰宅してしまう。とっさに後を追う城谷だが……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、黒瀬の過去も明かされるセンセーショナルな第5巻!

テンカウント 4巻

テンカウント 4巻
単行本(4巻)
ページ数
176ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

「どうして欲しいですか? 自分で言えたらもっと汚してあげます。 城谷さんの中」 黒瀬(くろせ)の指に、言葉に、翻弄される城谷(しろたに)。 そんな彼に黒瀬は告げる。 「城谷を好きになった理由」を……。 ショックで黒瀬の元を飛び出した城谷は、疼く体に自ら手を伸ばしてしまい、 ずっと目を背けてきたトラウマを呼び起こされる――…。 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、 城谷の過去も紐解かれる激動の第4巻!

テンカウント 3巻

テンカウント 3巻
単行本(3巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

「俺の体、黒瀬くんの匂いでいっぱいだ」 二人での外出中、黒瀬とのキスを想像して、体を反応させてしまった城谷。 なぜこんなふうになってしまうのか、自分でもわからないまま、熱い体をなだめてゆく黒瀬の手を止められない。 裏腹な心と体に翻弄される城谷は……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書、堕ちてゆく二人の恋のセラピー。

テンカウント 2巻

テンカウント 2巻
単行本(2巻)
ページ数
178ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

「今日ずっと、黒瀬くんに 触られることばっかり想像してました」 心を預けはじめていた黒瀬から、 突然カウンセリングの終了を告げられた城谷。 ショックで引き籠もる彼のもとに、 再び黒瀬から呼び出しのメールが届く――。 黒瀬の隠された胸の裡を知り、城谷は……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書、 二人の関係が加速する、急展開の第2巻!!

テンカウント 1巻

テンカウント 1巻
単行本(1巻)
ページ数
181ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

「黒瀬くんといると、少しだけ 普通の人になったみたいに錯覚する」 潔癖症の社長秘書・城谷は 偶然出会ったカウンセラーの黒瀬から、 潔癖症を克服するための 個人的なカウンセリングを受けることになる。 10項目を1つずつクリアする療法を進めるうち、 次第に黒瀬に惹かれていく城谷だが……? 無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書、 センシティヴな恋のセラピー。

花のみやこで

花のみやこで
単行本
ページ数
189ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

誰にも渡したくないと思うほど 親友に恋をした・・・ 辻村医院の次男として生まれた辻村基晴は、幼い頃に出会った友人・蓮見晶にずっと想いを寄せている。 一度告白したものの受け入れられず、距離を置かれてしまう。 それでも晶と同じ大学に進み、同じ研究室に入る。 基晴は葛藤しながらも、すべてを忘れようと芸妓遊びの日々を送っていた。 そんなある日、晶に一緒に帰らないかと誘われ、昔に戻ったような感覚になる。 友人としてでも隣に居られるのなら そう思っていた基晴だったが・・・

花のみぞ知る 3巻

花のみぞ知る 3巻
単行本(最終巻)
ページ数
172ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

全部知って欲しい 俺がどれくらいお前の事好きか 誰かと付き合うって、どういう感じなんだろう? 想いが通じ合った御崎と有川。 だけど、初めての恋人という存在に御崎は戸惑ってばかり。 泣きそうなくらい好き・・・そんなふたりの恋物語! 書き下ろしを含む、シリーズ最終巻!!

花のみぞ知る 2巻

花のみぞ知る 2巻
単行本(2巻)
ページ数
182ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

どうしてこんなに気になるんだろう? 男同士なのに、意識してしまう御崎と有川。 自分の感情をコントロールできずに落ち着かない有川の部屋を御崎が訪ねてきて・・・ 揺れ動くふたりの想いは・・・?

花のみぞ知る 1巻

花のみぞ知る 1巻
単行本(1巻)
ページ数
182ページ
発売日
作家名

室井理人

閲覧数:0回(投稿)

ある晴れた日の午後、大学の構内で ある雨の日の夕方、駅で、有川と御崎は出逢った。 お互いの名前も知らず、存在も知らず・・・ それが、すべての始まりだった。 少しずつ、距離が縮まるひたりだったけれども・・・

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