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ジパング 深蒼海流 17巻

ジパング 深蒼海流 17巻
単行本(17巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

武家の常道を破り、平家軍船の漕ぎ手を射るように命じる義経。弓の名手・那須与一に狙われていることに気がついた平家の水夫たちは、皆逃げ出し、平家の船に混乱が走る。源氏の勝利が決しようとしたとき、義経は再会をちかった平家の姫・徳子を見つけた。

空母いぶき 5巻

空母いぶき 5巻
単行本(5巻)
ページ数
195ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

現代最新鋭海戦の行方は!!? 占領された先島諸島2島の 武力奪還のため、 「いぶき」艦載機が現場海域の航空優勢を確保!! 続いて、中国軍駆逐艦2艦が 艦隊の行く手を阻む!! 撃沈による戦火拡大を避けるため、 敵艦の武装のみを破壊する高難度作戦に イージス護衛艦「ちょうかい」が挑む・・・!!! そして、多良間島に置かれた対艦ミサイル掃討のため、 「いぶき」航空団司令・淵上が空に上がる!!!

ジパング 深蒼海流 16巻

ジパング 深蒼海流 16巻
単行本(16巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

屋島の戦いに勝利し、平家を海上へと一掃した義経(よしつね)。その勝利は西国のみならず、国中へと響き渡った。次なる海での戦いに備え、義経は熊野水軍を率いる湛増に教えを請う。そして今、最後の海、壇ノ浦で源氏と平氏が激突する!!

空母いぶき 4巻

空母いぶき 4巻
単行本(4巻)
ページ数
195ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

「いぶき」第5護衛隊群に向けて 魚雷を発射した中国潜水艦「遠征」!!! 撃沈されるかすかの状況下、 自衛隊最新鋭潜水艦「けんりゅう」と洋上艦が 繰り広げる新たな戦法とは!!? そして日本政府はついに武力奪還を選択!!! 作戦の火蓋を切るのは、「いぶき」艦隊・・・!!!

ジパング 深蒼海流 15巻

ジパング 深蒼海流 15巻
単行本(15巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

頼朝(よりとも)と義経(よしつね)の仲を引き裂くため、後白河法皇(ごしらかわほうおう)は義経に対し、平家追討の院宣を下す。そんななか、徳子(とくこ)との再会のため屋島へ急ぐ義経の船に乗り込んだ男がいた。那須与一(なすの・よいち)ーー源氏随一の弓の名手を味方にし、今、屋島の戦いが始まる。

ジパング 深蒼海流 14巻

ジパング 深蒼海流 14巻
単行本(14巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

法王による和睦案が立ち消え、源平合戦の最終局面が幕を開ける。圧倒的な兵力を誇る平家に対し、義経は誰も予想しなかった戦術を見せていく。そして、その力こそが、兄・頼朝との確執へと繋がっていくのだった――。

空母いぶき 3巻

空母いぶき 3巻
単行本(3巻)
ページ数
195ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

現代最新鋭機の空中戦とは!!? 中国軍に占領された尖閣・先島諸島に 接近する「いぶき」第5護衛隊群!! 垂水首相を筆頭に内閣が 国内外に必死の対応を行う中、 中国軍空母「広東」から 最新鋭機「殲20」が発艦ーーーー 「いぶき」艦隊を襲う!!! 対応するは、 イージスミサイル護衛艦、 そして空自最新鋭機「F35JB」!!!

ジパング 深蒼海流 13巻

ジパング 深蒼海流 13巻
単行本(13巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

義経との千日後の再会を果たすため、自ら舟を漕ぎ、播磨へと向かう徳子。しかし、目前にして難所に捕まり、海へと投げ出されてしまう。荒波に飲まれ、朦朧とした意識で助けられたとき、そこにいたのは……。誰もが知り、誰も知らなかった源平の戦いが始まる!

ジパング 深蒼海流 12巻

ジパング 深蒼海流 12巻
単行本(12巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

平家追討の勢いに乗り、都入りを果たした義仲。しかし、革新を求める義仲は後白河法皇との対立を深めていくこととなる。また、法皇と結託した叔父・行家の謀略によって、頼朝とすれ違い、二人の源氏は少しずつ争いへと向かっていくのだった。そして、信じた者の裏切りの事実を知った時、木曾義仲は復讐の鬼となった。

空母いぶき 2巻

空母いぶき 2巻
単行本(2巻)
ページ数
197ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

自衛隊対中国軍!! 侵攻された日本は!? 潜水艦、イージス艦、最新鋭機搭載の護衛艦・・・ 新空母艦隊が「戦場」に向かう!! 「いぶき」就役の翌年、20XY年、 中国軍は突如、尖閣と先島諸島に上陸!! 島民全員が制圧下に入り、 陸自駐屯地も占領下に!! 「いぶき」第5護衛隊群は、命令を受け、 現場海域に急行しようとするが、 その途上、立ちふさがるのは 中国海軍潜水艦、2艦――――――!!!

空母いぶき 1巻

空母いぶき 1巻
単行本(1巻)
ページ数
195ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

最新鋭空母が発進する新軍事物語!!! 『沈黙の艦隊』『ジパング』に続く、 かわぐちかいじの 新軍事エンターテインメント第1集!! 20XX年、尖閣諸島沖で 海上自衛隊と中国海軍が衝突!! 戦闘は回避したものの、 危機感を募らせた日本政府は、 最新鋭戦闘機を搭載した 事実上の空母「いぶき」を就役させ、 新艦隊を編成ーーーー!!! 艦長は、空自出身の男・秋津―――。

ジパング 深蒼海流 11巻

ジパング 深蒼海流 11巻
単行本(11巻)
ページ数
204ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

平清盛がこの世を去り、頼朝はかつて認めあった男の死に激しく動揺する。また、その死をきっかけに清盛の妻、時子は源氏との総力戦を命じる。一方、戦が始まらないことにしびれを切らした義経は、徳子を手にすべく京の御所へと忍び込む。どうにか徳子を連れだした義経だったが、徳子のため1000日後の再会を約束し、別れる。その頃、頼朝から源行家を差し出すよう迫られた義仲は拒否し、頼朝と義仲の対立が始まろうとしていた。

ジパング 深蒼海流 10巻

ジパング 深蒼海流 10巻
単行本(10巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

この世の全てを手にした絶対的権力者・平清盛(たいらの・きよもり)が急死。その遺言を聞いた妻・時子(ときこ)の行動が、歴史を大きく動かす。そして、京が混乱に陥るさなか、義経(よしつね)が十年振りに入京。その目的は!?

ジパング 深蒼海流 6巻

ジパング 深蒼海流 6巻
単行本(6巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

かわぐちかいじが放つ、新感覚平家物語! 徳子入内の夜、牛若暗殺を請け負ったはずの弁慶は、絶対絶命の牛若を救い出し、ついには牛若の家来となる。その後、牛若は内裏に忍び込み徳子との対面を果たすが、二人の運命は最早相容れぬことを突きつけられ、二人は訣別した。お尋ね者となった牛若は、政商・金売り吉次の隊商にまぎれ、藤原秀衡の統べる奥州へと旅立つ。途上、頼朝の存在を知った牛若は、伊豆へと飛び出した。

ジパング 深蒼海流 5巻

ジパング 深蒼海流 5巻
単行本(5巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

伊豆で流人生活を送っていた源頼朝だが、平家をおそれた豪族・伊東祐親によって死地においやられる。窮した頼朝は、地元の新進豪族・北条時政の娘・政子と結ばれることで、北条氏の庇護を得ることとなった。一方、牛若は鞍馬寺で、想いを寄せる徳子が帝のもとに入内するという報を聞きつける。その牛若を危険とみなす徳子の母・時子は、「破れ坊主」武蔵坊弁慶を呼びつけた。弁慶と牛若、運命の二人が、入内行列の夜に激突する!

ジパング 深蒼海流 4巻

ジパング 深蒼海流 4巻
単行本(4巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

危機に瀕した頼朝が庇護をもとめた、伊豆の豪族・北条氏。そこでであった政子は、戦い、血、そして男を激烈に嫌悪する女だった。彼女の凍り付いた心に、頼朝はいかに飛び込んだのか。一方、鞍馬山に上った牛若のもとには、心を交わしつつも離された、清盛の娘・徳子が、政略のために入内するという噂が届く。激情の牛若、いかに動くか? そして、牛若の命運に深く関わる「あの男」もついに登場!

ジパング 深蒼海流 3巻

ジパング 深蒼海流 3巻
単行本(3巻)
ページ数
206ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:0回(投稿)

牛若は平清盛の娘・徳子と心を通わせたことが露見し、鞍馬行きを命じられてしまう。伊豆で暮らす頼朝のもとには、逃れられぬ“血”の宿命が悲劇を運ぼうとしていた。冲方丁も絶賛の新解釈平安物語、激動の第3巻!!!

ジパング 43巻

ジパング 43巻
単行本(最終巻)
ページ数
197ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

堂々完結。――200X年6月。合同演習に参加するため、横須賀からハワイに向け出航する“国防軍”の最新鋭イージス艦「みらい」。埠頭には、帽子を掲げて彼らを見送る一人の車椅子の老人がいた――。9年3ヵ月におよぶ航海は、衝撃の結末を迎える!!

ジパング 42巻

ジパング 42巻
単行本(42巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

草加(くさか)は最期に何を託したのか――。原爆を抱えた戦艦「大和」轟沈の渦に飲み込まれる角松(かどまつ)と草加。頭に傷を負った草加は、最大の敵対者である角松に対し、自分を見捨てて生き残れと迫る。

ジパング 41巻

ジパング 41巻
単行本(41巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

角松(かどまつ)二佐、裏切りの告白――。原爆の起爆が迫る「大和」の艦内。右足に重傷を負った角松は、思いつめた顔で草加(くさか)に語りはじめる。「自分が生まれた日本に帰れないのならば、この世界も戦争も、どうなろうと知ったことではない」さらに、楽に死なせてくれとの哀願まで……。困惑する「みらい」乗員。角松の発言は、懺悔(ざんげ)か虚辞(きょじ)か!?

ジパング 40巻

ジパング 40巻
単行本(40巻)
ページ数
185ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

足掻(あが)くものだけが、活路を開く。原爆が存在する機関科主倉庫に侵入した、角松(かどまつ)たち「大和(やまと)」強襲部隊。だが、そこには草加(くさか)の罠(ワナ)がしかけられていた。密閉された倉庫に間断なく注ぎ込まれる海水。角松たちは脱出することができるのか――!?

ジパング 39巻

ジパング 39巻
単行本(39巻)
ページ数
188ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

足掻(あが)くものだけが、活路を開く。原爆が存在する機関科主倉庫に侵入した、角松(かどまつ)たち「大和(やまと)」強襲部隊。だが、そこには草加(くさか)の罠(ワナ)がしかけられていた。密閉された倉庫に間断なく注ぎ込まれる海水。角松たちは脱出することができるのか――!?

ジパング 38巻

ジパング 38巻
単行本(38巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

艦(ふね)を守るため、パイロットが抱いた決意――。「みらい」の戦力喪失を看破し、事実上の投降を呼びかけたカーネル。艦載ヘリ・SH60J(シーホーク)のパイロット林原(はやしばら)は、「みらい」のダメージをカムフラージュするため、たった1機で米軍に挑むが――!?

ジパング 37巻

ジパング 37巻
単行本(37巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

我、「大和(やまと)」に潜入せり。――あまたの犠牲を乗り越え、単艦航行を続ける「大和」に乗艦した「みらい」クルー。目的はただひとつ、《草加(くさか)の原爆を葬ること》!! 一方、大統領の直命により、事実上の指揮官として戦線に復帰したカーネル。彼は「みらい」の弱点を看破し、勝負に出るが……!?

ジパング 36巻

ジパング 36巻
単行本(36巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

太平洋の熱き焦点。それは、「大和」の艦内にて目覚めを待つ原子爆弾!! 草加(くさか)の計画を阻止するため、角松(かどまつ)率いる強襲部隊は「大和」へ強襲着艦。あと数時間が、この大戦のヤマとなる……。強い、そして激しい予感が角松の胸を焦がしていた!! そして同じ頃――。“核”と「みらい」の存在を知ったホワイトハウスは揺れていた。環太平洋のすべての視線。それらはいま、「大和」、たったひとつに注がれる!!

ジパング 35巻

ジパング 35巻
単行本(35巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

《全力を以(も)って「大和」を撃沈せよ!》――マンハッタン計画について紛糾(ふんきゅう)する閣議のさなか、ホワイトハウスにもたらされた一通の電文。アメリカはついに、草加(くさか)の意思と原爆の存在を知る。ルーズベルトは、その抹殺(まっさつ)を指示する……! かわぐちかいじが圧倒的なイマジネーションで描き出す、歴史横断大ヒット作!

ジパング 34巻

ジパング 34巻
単行本(34巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:3回(投稿)

彼は、舞い降りた。――“60年後の自衛官”小栗による捨て身の攻撃により、戦艦「大和」の機関は停止。一部始終を上空から見届けた草加(くさか)は、ついに「大和」甲板上に降り立つのだが……!? “歴史改竄(かいざん)の革命家”草加のもたらす、起死回生の策とは何か。かわぐちかいじが圧倒的なイマジネーションで描き出す、歴史横断大ヒット作!

ジパング 32巻

ジパング 32巻
単行本(32巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

イージスシステム、沈黙!! ――草加(くさか)操る「大和」が放った三式弾によって、“60年後のイージス艦”「みらい」の対空レーダー、SPY-1Dは崩壊。“電子の眼”を喪(うしな)った「みらい」の行く手は、闇に閉ざされたのか……!? かわぐちかいじが「沈黙の艦隊」を超えるスケールで描く、海と戦いの黙示録(もくしろく)!!

ジパング 33巻

ジパング 33巻
単行本(33巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

イージスシステム、沈黙!! ――草加(くさか)操る「大和」が放った三式弾によって、“60年後のイージス艦”「みらい」の対空レーダー、SPY-1Dは崩壊。“電子の眼”を喪(うしな)った「みらい」の行く手は、闇に閉ざされたのか……!? かわぐちかいじが「沈黙の艦隊」を超えるスケールで描く、海と戦いの黙示録(もくしろく)!!

ジパング 31巻

ジパング 31巻
単行本(31巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

同じ月を見ても、同じには見えない二人――。1年半前、ミッドウェーの洋上で出会った草加(くさか)と角松。この時代にもっとも互いを理解し合いながら、その目指す先はあまりにもかけ離れていた……。ただ一艦、草加の“野望”を積んで北上する戦艦「大和」に、角松の“60年後のイージス艦”「みらい」が立ちはだかる!

ジパング 30巻

ジパング 30巻
単行本(30巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:4回(投稿)

「大和」脱走――。草加(くさか)の同志たちに掌握(しょうあく)された戦艦「大和」は、帝国海軍の指揮系統をついに離脱。世界最初の原子爆弾をその巨体に宿しつつ、米上陸部隊の結集する海域に向け北上する。「みらい」はその恐るべき“意思”を阻(はば)むべく、「大和」の航跡を追いつづける――!!

ジパング 29巻

ジパング 29巻
単行本(29巻)
ページ数
186ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

月下の激闘。日米艦隊、ついにサイパン沖にて全面対決! ――月明かりの下、砲弾飛び交い水煙噴き上がる混乱に乗じ、草加(くさか)は「大和」奪取の機会をうかがう。「みらい」のレーダーはその瞬間(とき)を逃すまじと「大和」の艦影を追いつづけるのだが……!? 本編のほか、詳細解説「日米最終決戦(3)」も同時収録!

ジパング 28巻

ジパング 28巻
単行本(28巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

過ちを正す機会は、永遠に失われた――。太平洋の最重要地・マリアナ海域にて、最終決戦に臨む日米両軍。激化する争いの中、草加(くさか)は原爆を積んだ「大和」奪取に向け、連合艦隊司令部に、“もう一つの戦争”を仕掛けていた……。「みらい」との直接対決、迫る! 本編のほか、詳細解説「日米最終決戦(2)」も同時収録!

ジパング 27巻

ジパング 27巻
単行本(27巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

草加拓海(くさか・たくみ)vs. 連合艦隊司令部。そして旗艦「武蔵」、もう一つの戦場。マリアナ沖で激化する日米空母機動部隊の戦闘。“野望”を推し進めるために、草加は連合艦隊司令部に駆け引きを挑むのだが……!? 日米両軍の“勝利への意志”が激突する!! 本編のほか、詳細解説「日米最終決戦」も同時収録!

ジパング 26巻

ジパング 26巻
単行本(26巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:3回(投稿)

たった一人の存在が、予想できない未来をもたらす。――戦艦「大和」に原爆を搭載し、マリアナ海域に最終決戦を求める草加(くさか)。そうした日本海軍の動きに“異物”を感じ取る米海軍の知将・カーネル。彼らの存在は、戦いの帰趨(きすう)をいずこへ導くのか。そして「みらい」の行動は、草加の野望を打ち砕けるのか……!? 本編のほか、かわぐちかいじが語る「日本と日本人(3)」も同時収録!

ジパング 25巻

ジパング 25巻
単行本(25巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

総員、脱出せよ。「みらい」が再び一つになるために! ――“60年後のイージス艦”「みらい」奪還に成功した角松たちに、草加(くさか)率いる軽巡洋艦「阿賀野(あがの)」の砲弾が容赦なく降り注ぐ。一方、菊池と桃井は、空路で本土へ。小栗たちは、海軍の油槽船(ゆそうせん)を奪い海へ。それぞれの方法で脱出を試みるのだが……!? 本編のほか、かわぐちかいじが語る「日本と日本人(2)」も同時収録!

ジパング 24巻

ジパング 24巻
単行本(24巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

「みらい」を奪還せよ! ――“60年後のイージス艦”「みらい」と乗員の封じ込めを図る草加(くさか)に、角松たちは反旗を翻(ひるがえ)す。もたらされたのは、「菊池無事」の朗報と、梅津の遺志。孤島に囚(とら)われの身となった乗員たちは、角松のもと、再び心を一つにした――。そして帝国海軍の厳重な警戒網をかいくぐる、230名の大脱走が始まった……!! 本編のほか、かわぐちかいじが語る「日本と日本人(1)」も同時収録!

ジパング 23巻

ジパング 23巻
単行本(23巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

「みらい」は奪われた……! 不幸な“事故”により負傷した菊池三佐は、パラオに緊急搬送された。角松が「みらい」を掌握することを恐れた草加(くさか)と滝は、陸戦隊2個小隊を率いて「みらい」を制圧。角松以下全乗員は、退艦のうえ無人島に軟禁……。「みらい」はこのまま南洋の孤島で朽ち果てるのか……!?

ジパング 22巻

ジパング 22巻
単行本(22巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

米海兵隊《U.S.マリーン》vs. 海上自衛隊《イージス艦「みらい」》。その双眸(そうぼう)が見すえるのは、どんな未来か。その銃口が睨(にら)むのは、誰か――!? タラワ島・日本軍撤退の隠蔽(いんぺい)工作。上陸した角松と菊池は、米海兵隊に包囲され、孤立した……! 圧倒的なイマジネーションで描き出される、歴史横断超大作! かわぐちかいじインタビュー「日本人とは何なのか」を同時収録。

ジパング 21巻

ジパング 21巻
単行本(21巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

苛烈(かれつ)さを増す、“対潜の鬼”立石(たていし)の攻撃。何者とも知れない“米俵”たちのため、伊-152号艦長・堀田は捨て身の奇策に出た! 戦史に残ることのない南洋の死闘は、ついに最終局面を迎える……! かわぐちかいじが「沈黙の艦隊」を超えるスケールで「戦後」を問う、海と戦いの黙示録(もくしろく)!!

ジパング 20巻

ジパング 20巻
単行本(20巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

変わりゆく歴史が、角松と梅津に牙(きば)をむく。――“草加(くさか)の原爆”を巡り、陸軍と海軍が動き出した。緊迫する夜の南京(ナンキン)で、自らが生きた時代への誇りを懸(か)け、梅津はウラン235を葬らんとするが……!? 一方、角松の乗る伊-152号を発見したのは、“潜水艦の狩人(かりうど)”立石が率いる駆逐艦(くちくかん)だった! 日本軍とは名乗れない伊号。一対一の死闘が、幕を開ける――!!

ジパング 19巻

ジパング 19巻
単行本(19巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

再び「みらい」を目指す決意をした角松。満州で“草加(くさか)の原爆”を追う梅津……。変わりゆく歴史に、彼らはどこまで抗(あらが)えるのか!? ――帝国軍のインド洋侵攻はイギリスを激震させ、アメリカを突き動かす。“60年後のイージス艦”「みらい」は進む。「新しい戦史」という名の処女航海に――。巨匠・かわぐちかいじが圧倒的なイマジネーションで描き出す、歴史横断超大作!

ジパング 18巻

ジパング 18巻
単行本(18巻)
ページ数
196ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

1/1000秒で演算された、殺戮(さつりく)――。日々激化する戦局とともに、“60年後のイージス艦”「みらい」は、確実に太平洋戦争のまっただ中へと飲み込まれていく。それは、第二次大戦の“史実”には存在しなかった戦いである。そして“史実”には存在しなかった“犠牲者”が、一人、また一人、インド洋の藻屑(もくず)となって消えていった――。かわぐちかいじが「沈黙の艦隊」を超えるスケールで描く、海と戦いの黙示録(もくしろく)!!

ジパング 17巻

ジパング 17巻
単行本(17巻)
ページ数
254ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

アラビア海が、炎に染まる……。それは、「みらい」の記録に存在せぬ戦い。――“60年後のイージス艦”「みらい」を乗っ取った男、草加(くさか)。彼の立案したインド洋からの連合国軍への攻撃が開始された。“歴史”を大きく変えていく、戦いの火蓋(ひぶた)が切って落とされる。そしてそれは、「みらい」の乗務員から“自衛官”という意識を失わせていく戦いでもあった……!

ジパング 16巻

ジパング 16巻
単行本(16巻)
ページ数
211ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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「この」日本は、紛れ込んだ異物を許さない。――菊池派のクーデターを受け、艦長・角松派5名は“下艦”。彼らと入れ替わるように「みらい」へ招き入れられたのは、歴史の改竄(かいざん)を目指す草加(くさか)、その男……。いつしか言動を怪しまれた角松と篠原は、特高警察に拘束されるのだが、素性を明かせぬ二人を待つのは、繰り返される苛烈(かれつ)な拷問(ごうもん)なのだった……!!

ジパング 15巻

ジパング 15巻
単行本(15巻)
ページ数
241ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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「みらい」、決裂!! 「この戦争に積極的に参加する」……菊池の考えに賛同する乗員たちが、ついに行動を起こす。だが、角松と尾栗(おぐり)にも“切り札”があった――。かわぐちかいじが「沈黙の艦隊」を超えるスケールで描き出す、海と戦いの黙示録(もくしろく)!!

ジパング 14巻

ジパング 14巻
単行本(14巻)
ページ数
253ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

ただ仲間を守るために……。「みらい」に迫る、回避不可能な500ポンド爆弾。機長・佐竹に迷いはなかった。艦載多目的偏向翼機「海鳥」、壮絶なるラストフライト!! そして“60年後の未来人”たちは、存在意義に揺れはじめる。自衛隊員を貫くべきか、それとも帝国海軍の一員となるべきなのか……!? かわぐちかいじが描き出す、海と戦いの黙示録(もくしろく)。本編のほか、外伝「守るべきもの」前後編を同時収録!

ジパング 13巻

ジパング 13巻
単行本(13巻)
ページ数
268ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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米軍vs. 「みらい」部隊……“セクションS”始動。太平洋の“謎(リドル)”を排除せよ! ――濃縮ウランを手に満州に戻った草加(くさか)は、帝国海軍に捕捉(ほそく)される。しかしその隠密裏(おんみつり)では、石原莞爾(いしわら・かんじ)が動いていた! 一方、米海軍内では、謎の艦「みらい」と決着をつけるべく、大規模な秘密作戦が始動。決戦の海はニューギニア沖、ダンピール海峡……!!

ジパング 12巻

ジパング 12巻
単行本(12巻)
ページ数
244ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:2回(投稿)

史上初の「核」が、南太平洋、ヨーロッパ、そして満州へ……運命の連鎖を引き起こす!! 連合艦隊の戦線縮小作戦に加わり、トラック泊地からパラオへ向かう「みらい」。一方草加(くさか)は、ヨーロッパで濃縮ウランの入手を画策していた……。未来を知る男たちが、“歴史”の最前線へと走り出す――! 講談社漫画賞受賞。かわぐちかいじが圧倒的なイマジネーションで描き出す、歴史横断超大作!

ジパング 11巻

ジパング 11巻
単行本(11巻)
ページ数
236ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

閲覧数:1回(投稿)

再会、衝撃の告白。そして静寂のクライマックス――。舞台は大空襲のベルリンの夜、「グラーフ・ツェッペリン」号謁見(えっけん)を経て、孤高の別荘「ケールシュタインハウス」へ……。総統(ヒトラー)は暗殺者・津田に微笑みかけ、草加(くさか)は吹雪(ふぶき)の中で津田を待つ。そして草加の腹蔵する“もう一つの訪欧目的”が、明らかになる……! 本編のほか、外伝「フレンドシップ」を同時収録!

ジパング 10巻

ジパング 10巻
単行本(10巻)
ページ数
248ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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舞台は戦火の欧州へ。もうひとつの歴史を創るため、草加(くさか)が欲するものは、独裁者(ヒトラー)の死。――帝国軍のアッツ、キスカ撤退作戦を成功させた「みらい」は、負傷した梅津に代えて、角松を艦長に頂く。その頃、地下潜行中の草加(くさか)は、腹心・津田に同盟国の統帥(とうすい)=ヒトラー暗殺を指示。この極秘計画の後ろ盾(だて)は、やはり“あの人物”だった……!

ジパング 9巻

ジパング 9巻
単行本(9巻)
ページ数
244ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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緊迫の「アリュージョン編」突入!! DDH(海上自衛艦)「みらい」、米巨大戦艦「ノースカロライナ」と激突!! ――流転する「もう一つの歴史」の中で、米軍によるアリューシャン奪回の時期が早まろうとしていた。このままでは、孤立したアッツ、キスカは全滅か……。「みらい」は、“玉砕”寸前の帝国軍を撤退させるべく、出航。草加(くさか)のライバル・滝参謀とともに、濃霧の海戦を展開するのだが……!?

ジパング 8巻

ジパング 8巻
単行本(8巻)
ページ数
236ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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草加(くさか)の暗殺計画から脱出した“ラストエンペラー”溥儀(ふぎ)は、角松にかくまわれることに。大失態に憤(いきどお)る陸軍大将・梅津美治郎(うめづ・よしじろう)だが、関東軍の“謀反(むほん)”を許すこととなり……。そして、更けゆく満州の夜。銃を携(たずさ)え、再会を果たした草加と角松は……!? 本編のほか、外伝「至誠に悖(もと)るなかりしか」を同時収録!

ジパング 7巻

ジパング 7巻
単行本(7巻)
ページ数
238ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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21世紀のイージス艦、1942年の横須賀への“帰港”なるか――。石原莞爾(いしわら・かんじ)との密約を終えた草加(くさか)は、太平洋戦争の早期講和を目標に、かつての部下・津田に対して「ヒトラー暗殺」を指示、自身は満州へ渡ることに。一方、帝国軍部に警戒された「みらい」は横須賀入港を許されず、要塞(ようさい)島たる猿島沖への停泊を命じられる。この決定を不服とした「みらい」梅津艦長は、反対に“人質”を要求。なんと、これに応じたのは海軍大将・米内光政(よない・みつまさ)だった――。

ジパング 6巻

ジパング 6巻
単行本(6巻)
ページ数
236ページ
発売日
作家名

かわぐちかいじ

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俺たち自衛隊は、“矛(ほこ)”じゃない。日本人すべての“盾(たて)”なんだ! ――自衛隊所属のイージス艦「みらい」は、滝少佐の護衛を連れてサイパン沖を航行中。進撃を重んじる“矛”のごとき軍人・滝は、山本長官の命にそむき、誘導したアメリカ機による「みらい」撃沈を画策していた! 危機、せまる。「みらい」は、ついに非常事態(ハルマゲドン)用の自動発射管制モードを選択するのか……!? 本編のほか、外伝「マレーの残照」も同時収録!

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