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龍狼伝 中原繚乱編 17巻

龍狼伝 中原繚乱編 17巻
単行本(17巻)
ページ数
182ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

西暦二一〇年十一月、皇軍六十万対曹軍十万の全面戦争は、前線で丞相"仲達"と猛将・許チョが激突する中、皇軍本陣の背後では夏侯惇・関羽ら曹軍の伏兵が、奇襲を仕掛けていた。一方、龍の人格『真諦(ヂュンディ)』に変わった真澄は、帝の命を狙う"仲達"の策略を見抜き、帝を関羽達に届けるも、五虎神の一人・鳳凰(青龍)に倒されてしまう。真澄の窮地を救うため、駆け付けた張飛。鳳凰の"不死の力"に対抗する術は……!?

龍狼伝 中原繚乱編 16巻

龍狼伝 中原繚乱編 16巻
単行本(16巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

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中学の修学旅行で中国に向かった志狼は、幼なじみの泉真澄と共に、突如現れた巨大な竜によって西暦207年の荊州・新野にタイム スリップしてしまう。そこは乱世の群雄が“覇”を競う『三国志』の時代……。“竜の子”として劉備軍の軍師になり、自分が乱世に終止符を打つべき『天運』の相の持ち主と知った志狼は、滅びをもたらす『破凰』の相の持ち主“仲達”を倒すことが、自分に与えられた使命と考え、戦うことを決意する。志狼を待ち受けるのは「長坂坡の戦い」「赤壁の戦い」――『三国志』の歴史が変わる!? 西暦二一〇年十一月、献帝率いる皇軍六十万対曹操率いる曹軍十万の全面戦争は、丞相“仲達”が鍛えし精鋭「虎豹騎」一万の先陣に対し、曹軍は火計で対抗。さらに皇軍本陣の背後からは、夏侯惇・関羽・張飛ら曹軍の伏兵が奇襲を仕掛けるのだった。一方、秘めた力を解放し、『真諦(ヂュンディ)』と名乗る龍の人格に変わった真澄は、五虎神の一人・鳳凰(青龍)から帝と共に命を狙われてしまう。“不死の鳳凰”を相手に勝機は!?

龍狼伝 中原繚乱編 15巻

龍狼伝 中原繚乱編 15巻
単行本(15巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

中学の修学旅行で中国に向かった志狼は、幼なじみの泉真澄と共に、突如現れた巨大な竜によって西暦207年の荊州・新野にタイム スリップしてしまう。そこは乱世の群雄が“覇”を競う『三国志』の時代……。“竜の子”として劉備軍の軍師になり、自分が乱世に終止符を打つべき『天運』の相の持ち主と知った志狼は、滅びをもたらす『破凰』の相の持ち主“仲達”を倒すことが、自分に与えられた使命と考え、戦うことを決意する。志狼を待ち受けるのは「長坂坡の戦い」「赤壁の戦い」――『三国志』の歴史が変わる!? 西暦二一〇年十一月、献帝率いる皇軍六十万は丞相“仲達”と共に曹操討伐への進軍を開始。曹軍の関城を次々に破り、曹軍十万との決戦の時を目前にしていた。一方、皇軍にいる真澄の下へ急ぐため、襄陽城を一人離れた志狼は、道中の山村で竜娘娘のかつての侍女・美芳(メイファン)と出会う。夫を人質に取られた美芳に毒を飲まされてしまった志狼。体の自由が奪われる中、五虎神の一人・白冥虎が立ち塞がり‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 14巻

龍狼伝 中原繚乱編 14巻
単行本(14巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

中学の修学旅行で中国に向かった志狼は、幼なじみの泉真澄と共に、突如現れた巨大な竜によって西暦207年の荊州・新野にタイム スリップしてしまう。そこは乱世の群雄が“覇”を競う『三国志』の時代……。“竜の子”として劉備軍の軍師になり、自分が乱世に終止符を打つべき『天運』の相の持ち主と知った志狼は、滅びをもたらす『破凰』の相の持ち主“仲達”を倒すことが、自分に与えられた使命と考え、戦うことを決意する。志狼を待ち受けるのは「長坂坡の戦い」「赤壁の戦い」――『三国志』の歴史が変わる!? 西暦二一〇年十一月、志狼が不在の襄陽城で、ホウ統率いる曹軍一万対周瑜率いる呉軍十万による攻防戦が始まった。緒戦を優位に進め、城内に侵入した呉軍だったが、ホウ統の“大火計”により戦況は逆転。呉軍は三分の二以上の兵を失い、さらに手薄になった呉軍本陣に『竜騎兵』を含む別働隊が急襲するのだった。呉軍の大敗で戦争が終結する中、勝利した曹軍にも犠牲者が‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 13巻

龍狼伝 中原繚乱編 13巻
単行本(13巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

中学の修学旅行で中国に向かった志狼は、幼なじみの泉真澄と共に、突如現れた巨大な竜によって西暦207年の荊州・新野にタイム スリップしてしまう。そこは乱世の群雄が“覇”を競う『三国志』の時代……。“竜の子”として劉備軍の軍師になり、自分が乱世に終止符を打てる『天運』の相の持ち主と知った志狼は、滅びをもたらす『破凰』の相の持ち主“仲達”を倒すことが、自分に与えられた使命と考え、戦うことを決意する。志狼を待ち受けるのは「長坂坡の戦い」「赤壁の戦い」――『三国志』の歴史が変わる!? 戦場にいる真澄を救い出すため、襄陽城を離れることを決意した志狼。離叛を咎める「竜騎兵」副将・呂烈から勝負を挑まれるが、これに勝利。さらにすべての「竜騎兵」と闘うことで、兵達の抱く不満を解消するのだった。時は流れ、志狼が離城した七日後、周瑜率いる呉軍に寝返るべく現れた襄陽の義勇兵。決戦を目前に控えた曹軍に、一体何が・・・・!?

龍狼伝 中原繚乱編 12巻

龍狼伝 中原繚乱編 12巻
単行本(12巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

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志狼の前に立ち塞がった、もう一人の『天運』ライ。奥義「念体」を会得され、追い詰められた志狼だが、死闘の末ついに勝利する。 しかし、駆けつけた周瑜率いる呉軍に包囲され、再び窮地に! 妹を傷つけられた怒りで我を失ったライの“念体”は呉軍を圧倒するが、その体は限界に達しようとしていた。仲間達の脱出する時間を稼ぐため、捨て身の作戦に出る志狼だが‥‥!? 志狼の前に立ち塞がった、もう一人の『天運』ライ。奥義“念体”を会得され、追い詰められた志狼だが、死闘の末ついに勝利する。しかし、駆けつけた周瑜率いる呉軍に包囲され、再び窮地に! 妹を傷つけられた怒りで我を失ったライの“念体”は呉軍を圧倒するが、その体は限界に達しようとしていた。仲間達の脱出する時間を稼ぐため、捨て身の作戦に出る志狼だが‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 11巻

龍狼伝 中原繚乱編 11巻
単行本(11巻)
ページ数
179ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

周瑜率いる呉軍とのにらみ合いが続く襄陽城から、新たな策に出る志狼。呉軍を撤退させるため、その補給基地を攻撃すべく潜入を果たすも、別働隊に伝令に向かった豹が捕まり、策は漏洩。もう一人の『天運』ライが立ち塞がるのだった。ライの“至高の拳”に防戦一方になる中、闘仙術奥義“念体”を放つ志狼だが、ライに見切られ、さらなる窮地に・・・・!!の兵のみで果敢に敵陣へと潜入する志狼。その狙いは呉軍の士気を奪い、撤退へと導くことだった。だが、その前にもう一人の『天運』ライが現れて‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 10巻

龍狼伝 中原繚乱編 10巻
単行本(10巻)
ページ数
178ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

人食いの大虎との決闘に勝利し、諸将からの信を得た帝。すべての軍備を整え、丞相“仲達”と共に曹操軍本陣に向けて進軍を開始する。 一方、周瑜率いる呉軍とのにらみ合いが続く襄陽城では、志狼が新たな策に。呉の補給基地を攻撃すべく、少数の兵のみで果敢に敵陣へと潜入する志狼。その狙いは呉軍の士気を奪い、撤退へと導くことだった。だが、その前にもう一人の『天運』ライが現れて‥‥!? 人食いの大虎との決闘に勝利し、諸将からの信を得た帝。すべての軍備を整え、丞相“仲達”と共に曹操軍本陣に向けて進軍を開始する。 一方、周瑜率いる呉軍とのにらみ合いが続く襄陽城では、志狼が新たな策に。呉の補給基地を攻撃すべく、少数の兵のみで果敢に敵陣へと潜入する志狼。その狙いは呉軍の士気を奪い、撤退へと導くことだった。だが、その前にもう一人の『天運』ライが現れて‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 9巻

龍狼伝 中原繚乱編 9巻
単行本(9巻)
ページ数
178ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

志狼率いる曹操軍が周瑜率いる呉軍に襄陽城で勝利をおさめた頃、許都では帝が次なる戦に向けて軍備を進めていた。諸将からの信を得るべく「人食い魔獣」と恐れられる大虎と闘う決意をした帝。一方、帝の身を案じる真澄は、決闘を前に『密書』を劉備と関羽に届けていた。決闘が始まり、大虎の猛攻で帝は左肩を負傷。圧倒的な野生の力を前に勝機は!?

龍狼伝 中原繚乱編 8巻

龍狼伝 中原繚乱編 8巻
単行本(8巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

智将・周瑜率いる十万の呉軍本陣が迫る中、制圧された西門を閉じるため、猛将・甘寧と一騎打ちを続ける志狼。窮地に追い込まれるも、甘寧の“至高の拳”を自らのものとし、ついに勝利する。一方、ホウトウの策により堀橋を焼き落とし、城内に侵入した二千の騎兵を本陣から孤立させることに成功した曹操軍、騎兵の降伏で、戦いを終結した両陣営は‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 7巻

龍狼伝 中原繚乱編 7巻
単行本(7巻)
ページ数
189ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

曹操軍の本陣・襄陽城にて籠城を続ける志狼達。だが、城内に呉の隠密部隊『隠兵』の潜入を許してしまう。制圧された西門を奪還すべく、志狼と竜騎兵が駆けつけるも、その前に立ち塞がるのは呉軍最強の猛将・甘寧と五百の精兵! 智将・周瑜率いる十万の呉軍本陣が襄陽城に迫る中、城門を閉じるために甘寧との“一騎打ち”を決意する志狼だが‥‥!?

龍狼伝 中原繚乱編 6巻

龍狼伝 中原繚乱編 6巻
単行本(6巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

宜城で持久戦を成功させ、曹操軍の本陣・襄陽城へと戻った志狼達。智将・周瑜率いる十万を超える呉軍との最終決戦に向け、準備を急ぐ。篭城を続ける曹操軍に対し、動き出した呉の“陰兵”! 見えざる敵兵に志狼は!?

龍狼伝 中原繚乱編 3巻

龍狼伝 中原繚乱編 3巻
単行本(3巻)
ページ数
177ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

『竜騎兵』三百に襲いかかる五千の呉兵! 持久戦が続く中、志狼達に勝機は!? 戦場に降り立つ“竜”の軍勢!神算を操り、呉兵を震わす!! 曹操軍の精鋭・三百騎を集めた『竜騎兵』の活躍により、当陽県における緒戦で優位にたった志狼達。しかし、名将・陸遜率いる五千の大軍を前に押され始め、ついに城門を突破されてしまう。圧倒的な“武”を誇る『竜騎兵』だったが、その体力も限界へと近づいていた。三百対五千という劣勢の中、軍師・ホウ統のたてた「計略」に全ての命運が託された!!

龍狼伝 中原繚乱編 2巻

龍狼伝 中原繚乱編 2巻
単行本(2巻)
ページ数
174ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

呉軍随一の智将・周瑜によって、南荊州を奪われ、江陵を攻め落とされた曹操軍。軍の再編を企図し、襄陽に退いた志狼達だったが、江陵と襄陽を結ぶ拠点・当陽県での呉兵による虐殺を聞き、精鋭・300騎を集めた『竜騎兵』と共に出陣を決意する。一方、病気の母を看病するため、当陽県に滞在していたホウ統達。非道なる暴徒からホウ統達を救えるか!?

龍狼伝 中原繚乱編 1巻

龍狼伝 中原繚乱編 1巻
単行本(1巻)
ページ数
189ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

志狼が匈奴の地より戻り、曹操と運命の邂逅を果たし半年・・・・。時は210年。リュウキの病没から始まった呉軍の荊州侵攻作戦。呉軍随一の智将・周瑜により、再び戦乱の幕が上がろうとしていた。敗走する曹軍に迫る追っ手。敵は『呉軍』ーー中原の地へと帰った志狼の戦いが始まる!! 修学旅行中、現代から西暦207年の荊州にタイムスリップした志狼は、その才と未来を知る知識をかわれ、劉備軍軍師を任される。長坂坡、赤壁、許都、匈奴、数々の戦場で“竜の子”として成長した志狼‥‥。時は流れ西暦210年、南荊州の牧・劉キの病没を期に呉の荊州侵攻作戦が始まった。竜の降り立った地ーー『中原』を舞台に再び“竜の子”の伝説が‥‥!! 『龍狼伝 中原繚乱編』待望の第1巻登場!!

龍狼伝 りゅうろうでん 37巻

龍狼伝 りゅうろうでん 37巻
単行本(37巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

“新・三国志”匈奴編、完結!動き出す劉備・曹操、そして“仲達”陣営!! 竜の子、中原へ——!! 老王軍と単宇(ぜんう)軍による最終決戦は、五虎神・黄尸虎(おうしこ)と青龍を倒し、“仲達”の策謀を阻止した志狼達の活躍により休戦へ。一時の平和を取り戻した匈奴(フンヌ)の地だったが、呼厨泉(こちゅうせん)をはじめ多くの犠牲者を出し、両軍に深い問題を残してしまった。一方、役割を終えて漢への帰路についた志狼達。しかし、行く先をなくし復讐に燃える冒頓(ぼくとつ)が現れ……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 36巻

龍狼伝 りゅうろうでん 36巻
単行本(36巻)
ページ数
207ページ
発売日
作家名

山原義人

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「ネオ三国志」匈奴(フンヌ)編--最終決戦、決着!!老王軍と単于(ぜんう)軍による最終決戦は、智将・テンゲルの奇策により老王軍有利に傾く。一方、黄尸虎(おうしこ)を倒した志狼(しろう)だが、青龍(せいりゅう)の恐るべき“武”によって力つきてしまう。瀕死の志狼を救うため、青龍の前に立ちはだかる呼厨泉(こちゅうせん)ら仲間たち--。命を賭して刻(とき)をかせぐ中、ついに摩牟(モモウ)が現れた……!!!!

龍狼伝 りゅうろうでん 35巻

龍狼伝 りゅうろうでん 35巻
単行本(35巻)
ページ数
213ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

「ネオ三国志」匈奴(フンヌ)編、五虎神(ごこしん)・黄尸虎(おうしこ)との死闘に決着!!ついに始まった、匈奴民族の命運を定む最終決戦。摩牟(モモウ)率いる単于(ぜんう)軍は、老王軍の最終防衛線・第三関城に攻勢をかけるも、智将・テンゲルの奇策にあって陣形を分断。戦局は老王軍に傾いた!!一方、摩牟を討たんとする志狼(しろう)の前に、黄尸虎が立ち塞がる。死闘の末、両者は槍一突きに“武”を託した……!!

龍狼伝 りゅうろうでん 34巻

龍狼伝 りゅうろうでん 34巻
単行本(34巻)
ページ数
216ページ
発売日
作家名

山原義人

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せまり来る、匈奴(フンヌ)民族の命運を定む最終決戦--。「ネオ三国志」匈奴編、激化!!なんとか民族内乱の愚を避けんとする智将・テンゲルだったが、単于(ぜんう)たる摩牟(モモウ)は五虎神(ごこしん)の一人・青龍(せいりゅう)の謀略により、さらに老王軍への憎悪の炎を燃やしていた。局面打開の秘策として、志狼(しろう)に下ったのは“摩牟暗殺”の命。そして、ついに戦鼓が騎馬民族の大地に鳴り響き……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 33巻

龍狼伝 りゅうろうでん 33巻
単行本(33巻)
ページ数
186ページ
発売日
作家名

山原義人

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匈奴(フンヌ)の未来を賭した決戦の火蓋が……今!「ネオ三国志」匈奴編、爆発!!虎豹騎(こひょうき)先鋒隊の攻撃を退けた匈奴老王軍だが、せまる漢軍本体および単于(ぜんう)軍の威圧には抗し得ず、第一関城を放棄、智将・テンゲルが拠る第二関城に合流した。呼厨泉(こちゅうせん)を得て老王軍の陣容は厚みを増すも、黄尸虎(おうしこ)の武力を知ったテンゲルは、第二関城をも放棄。全軍を結集すべく、第三関城に退いた!!

龍狼伝 りゅうろうでん 32巻

龍狼伝 りゅうろうでん 32巻
単行本(32巻)
ページ数
182ページ
発売日
作家名

山原義人

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せまり来る民族存亡の危機!人気沸騰「ネオ三国志」匈奴(フンヌ)編!!理もなく、情もなき破壊と絶望――“破凰(はおう)”の邪気に抗する術は!?虎豹騎(こひょうき)先鋒隊の強襲を受ける匈奴反乱軍の第一関城。“匈奴民族の根絶”を目論む仲達(ちゅうたつ)の呪縛を受けた呼厨泉(こちゅうせん)を覚醒させようと、志狼は闘いを挑む。その巨躯にかかった暗示をゆるませ、仙道の秘技“採薬”を叩き込むが……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 31巻

龍狼伝 りゅうろうでん 31巻
単行本(31巻)
ページ数
181ページ
発売日
作家名

山原義人

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まがまがしき虎豹騎(こひょうき)の馬蹄、山西へ!「ネオ三国志」匈奴(フンヌ)編、急転!!「騎馬の民を根絶やしにすべし」――“破凰(はおう)”の黒き軍勢、到れり!!単于(ぜんう)軍を脱出した志狼(しろう)らは反乱軍に合流し、新たに“南匈奴の統一”を目指す。だがその矢先、老王たちにより監禁されてしまう。“仲達(ちゅうたつ)”との和睦を望んでの行動だったが、同じ頃、その“仲達”の策謀により派遣された虎豹騎1万が、山西の地に迫ろうとしていた!!

龍狼伝 りゅうろうでん 30巻

龍狼伝 りゅうろうでん 30巻
単行本(30巻)
ページ数
183ページ
発売日
作家名

山原義人

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争い続ける南匈奴(フンヌ)の民に、未来は!?歴史の陰に光を当てる「ネオ三国志」!!願いは一つ。「同朋を、一つに」……!!ついに“もう一人の自分自身”に勝利した志狼(しろう)が復活した!!そこで単于(ぜんう)軍陣地からの脱出をはかるのだが、一行はハンと単于兵に包囲されてしまう。大狼(ダーラン)の庇護(ひご)を失い、開きかけた心臓の傷で満足に戦えない志狼。そこに、ハンの渾身の一撃が放たれて……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 29巻

龍狼伝 りゅうろうでん 29巻
単行本(29巻)
ページ数
211ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

大気を震わせ、大地を揺るがし、剽悍(ひょうかん)なる騎馬の軍勢、激突!!「ネオ三国志」匈奴(フンヌ)編――熱量増大!!摩牟(モモウ)の命にて捕らえられた豹(ひょう)と志狼(しろう)ら一行は、なんと死刑に処されることに……!?もはやこれまでと思われたその瞬間、なんと“反乱軍進撃”の報が単于(ぜんう)軍の本陣に届く。志狼を救うため、反乱軍の指揮権を掌握した伍真(ウーヂェン)が、行動を開始したのである!!

龍狼伝 りゅうろうでん 28巻

龍狼伝 りゅうろうでん 28巻
単行本(28巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

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たどり着いた匈奴(フンヌ)の地で待つものは!?歴史を見すえ深化する「ネオ三国志」!!北牙山(ほくがさん)の神獣・大狼(ダーラン)。匈奴の伝説にある“神そのもの”を倒した志狼(しろう)は、その巨大な爪によって致命傷を受けていた……。大地の神は、“竜の子”志狼の行く末をいましばらく眺めるべく、その傷を癒す。しかしそれは結果として、志狼の体の自由が奪われることを意味していた……!!

龍狼伝 りゅうろうでん 27巻

龍狼伝 りゅうろうでん 27巻
単行本(27巻)
ページ数
185ページ
発売日
作家名

山原義人

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東アジア全域で人気絶大!さらに飛翔する「ネオ三国志」!!義に生きて、義に殉ず……龍の本懐、ここに在り!!匈奴(フンヌ)の始祖とされる伝説上の狼――大狼(ダーラン)。白き光彩を放ち、大地を踏みしめるその姿は、まさしく“大地の神”そのもの。仲間たちの命と大陸の未来を背負った志狼(しろう)は無謀にも、魂と拳をもって大狼に挑む。はたして志狼の一撃は、運命の扉をこじ開けることができるのか……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 26巻

龍狼伝 りゅうろうでん 26巻
単行本(26巻)
ページ数
184ページ
発売日
作家名

山原義人

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新たな歴史を紡ぐ「ネオ三国志」――目指すは遊牧の民・匈奴(フンヌ)の大地!! かつての敵将・曹仁(そうじん)に助力し、“仲達(ちゅうたつ)”の勢力下にあるギョウ城(ぎょうじょう)から匈奴の単于(ぜんう)・呼厨泉(こちゅうせん)と幼少の左賢王・豹(ひょう)を救出しようとする志狼(しろう)!! だが李カク(りかく)の妖術に苦戦させられることに……。この危難を救うのは、なんと救出されるべき呼厨泉、自らの挺身だった!!

龍狼伝 りゅうろうでん 25巻

龍狼伝 りゅうろうでん 25巻
単行本(25巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

山原義人

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歴史を超越し進化し続ける「ネオ三国志」――待望の新章突入!! 竜の子・志狼(しろう)、新たな旅路へ!! 許昌(きょしょう)において、志狼と真澄(ますみ)はついに再会。しかし竜天女への思慕に黒い炎を燃やす献帝(けんてい)と、そこに破鳳(はおう)の種を埋めた“仲達(ちゅうたつ)”の策謀の前に、2人は別離を余儀なくされる。自らの軍団を編むことを誓った志狼は、新たな旅路につくのだが……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 24巻

龍狼伝 りゅうろうでん 24巻
単行本(24巻)
ページ数
208ページ
発売日
作家名

山原義人

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これまで語られなかった空白の日々が今! 「ネオ三国志」外伝・仙界修業編を完全収録!! 極めろ“闘仙”の極意! 竜の子・志狼(しろう)、仙界に入れり!! 物語は志狼が許昌(きょしょう)に赴く2ヵ月前――。激烈なる「赤壁(レッド・クリフ)」の戦いの中、竜天女・真澄(ますみ)は長江に没した。が、彼女の生存を確信する志狼は、劉備(りゅうび)軍を離れ、独り捜索の旅に出る。その旅路で、志狼が見たものとは……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 23巻

龍狼伝 りゅうろうでん 23巻
単行本(23巻)
ページ数
184ページ
発売日
作家名

山原義人

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志狼(しろう)と真澄(ますみ)、戦乱に裂かれた伴侶らを待つ運命とは!? 「ネオ三国志」魔都策謀の章、終幕!! “竜の子”2人、その絆(きずな)は永遠に--! 曹操(そうそう)を討たんと出征した漢の丞相(じょうしょう)“仲達(ちゅうたつ)”自ら率いる軍団は、圧倒的な力で曹操軍の拠点・寿春(じゅしゅん)へと進撃。しかしその頃許昌(きょしょう)では、「竜の姫・真澄の覚醒」という異変が起こって……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 22巻

龍狼伝 りゅうろうでん 22巻
単行本(22巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

鬼才が放つ「ネオ三国志」魔都策謀の章、嵐の急転!! 竜姫覚醒! “天運”の子らが、今……!? “仲達(ちゅうたつ)”の策謀によって犯した皇帝暗殺未遂の大罪を背負い、毛カイ(もうかい)は、刑場の露と消えた--。その死を賭した直言に発奮した献帝(けんてい)は、仲達に「曹操(そうそう)討伐」を命じ、丞相(じょうしょう)自ら率いる軍団が許昌(きょしょう)を進発。そして楓(フォン)も、悲壮な決意を胸に……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 21巻

龍狼伝 りゅうろうでん 21巻
単行本(21巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

大好評「ネオ三国志」急展開、魔都策謀の章!! 天子の宴に“破凰(はおう)”の闇が差す! 漢帝都、擾乱(じょうらん)--!! 天子・献帝(けんてい)が催した盛大な饗宴が始まった。皇叔たる劉玄徳(りゅうげんとく)を始めとする武将が一堂に会し、漢帝国の中興を誓い合うそのウラでは、“仲達(ちゅうたつ)”の策謀が……。やがて宴もたけなわ、後宮入りの御披露目として楓(フォン)が舞い始めたとき、「それ」は起こった!!

龍狼伝 りゅうろうでん 20巻

龍狼伝 りゅうろうでん 20巻
単行本(20巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

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謎の一団に襲われていた処(ところ)を救い、共に漢帝国の都・許昌(きょしょう)に入った女性・楓(フォン)。彼女が尚書令(しょうしょれい)・斉周(せいしゅう)の娘であり、何者かに命を狙われていることを知った志狼(しろう)は、彼女を蔭より護(まも)るうちに、宮廷に巣くう陰謀の渦に巻き込まれていく……! 話題沸騰の「ネオ三国志」、華麗なる宮廷の暗部に蠢(うごめ)く情念──魔都策謀の章!!

龍狼伝 りゅうろうでん 19巻

龍狼伝 りゅうろうでん 19巻
単行本(19巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

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竜の子・志狼(しろう)、許都(きょと)へ! 「赤壁(レッド・クリフ)」の死闘の最中、竜の姫・真澄(ますみ)は長江の波間に消えた……。しかし彼女の生存を確信する志狼は、劉備(りゅうび)軍を離れ、一人捜索の旅に出る。向かうは、漢帝国の都・許昌(きょしょう)。だが、策謀渦巻くかの都には、新たな動乱の芽が……!? 話題沸騰の「ネオ三国志」、新章突入!!

龍狼伝 りゅうろうでん 18巻

龍狼伝 りゅうろうでん 18巻
単行本(18巻)
ページ数
201ページ
発売日
作家名

山原義人

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「赤壁(レッド・クリフ)」の戦い……いよいよ最終章突入!! 仲達(ちゅうたつ)の造反により、窮地に陥ってしまった曹操(そうそう)――。彼を救うべく、志狼(しろう)は戦う。敵は五虎神(ごこしん)最強の男・虎空(こくう)。その強大な力の前に苦戦を続ける志狼たちの行く手に、そして漢帝国の行く手に、光は在るのか……!? 大スペクタクル「ネオ三国志」!!

龍狼伝 りゅうろうでん 17巻

龍狼伝 りゅうろうでん 17巻
単行本(17巻)
ページ数
192ページ
発売日
作家名

山原義人

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「赤壁(レッド・クリフ)」決戦、激動す!! 炎に包まれた長江にて、呉軍の追撃をかわしたかに見えた曹操(そうそう)軍の前に、造反した“仲達(ちゅうたつ)”一派が立ちはだかる!! 飛竜(ひりゅう)・志狼(しろう)が舞う戦いの果てに、歴史を制する者は誰なのか!? “五虎神”(ごこしん)最強の男・虚空(こくう)──“死を掌(つかさど)る武神”の真の実力とは!? これぞ大スペクタクル、これが「ネオ三国志」!!

龍狼伝 りゅうろうでん 16巻

龍狼伝 りゅうろうでん 16巻
単行本(16巻)
ページ数
199ページ
発売日
作家名

山原義人

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長江に布陣すること数ヵ月――。東南の風が戦陣に吹き荒れ、曹操(そうそう)軍と呉軍の歴史を分かつ一大決戦が始まった。“火計”(かけい)での圧勝を狙う呉、ホウ統(ほうとう)の策で逆転を狙う曹操軍。「赤壁(レッド・クリフ)」の戦いの行方はいずこへ!?

龍狼伝 りゅうろうでん 15巻

龍狼伝 りゅうろうでん 15巻
単行本(15巻)
ページ数
208ページ
発売日
作家名

山原義人

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迫りくる曹・呉開戦を前に、曹操(そうそう)に“投降(とうこう)”した志狼(しろう)と、奇策を胸に曹操に謁見(えっけん)を求めるホウ統(ほうとう)。大将軍・周喩(しゅうゆ)麾下(きか)の強大な水軍との歴史を分かつ決戦前夜……英雄たちの胸に去来するものとは!? 長江燃ゆ!!

龍狼伝 りゅうろうでん 14巻

龍狼伝 りゅうろうでん 14巻
単行本(14巻)
ページ数
200ページ
発売日
作家名

山原義人

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呉(ご)攻略のため、長江北岸に布陣する曹操(そうそう)軍。ナゾの病に冒された多くの兵たちを救うべく立ち上がった“竜娘娘”(ロンニャンニャン)・ますみ。もう一人“竜の子”が動く「ネオ三国志」!!

龍狼伝 りゅうろうでん 13巻

龍狼伝 りゅうろうでん 13巻
単行本(13巻)
ページ数
208ページ
発売日
作家名

山原義人

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竜の子と鳳雛(ほうすう)が――相まみえる!! 心がアツく沸騰する、これぞ「ネオ三国志」!! 高名な軍師・ホウ統(ほうとう)の足跡を追う“竜の子”=志狼(しろう)たちがたどりついた深い森。そこには呉(ご)と対立する“山越(さんえつ)”の仕掛けた“妖八陣”の罠が!! 月英(ユエイン)の必死の行動で窮地を脱するも、今度は月英に危険が迫り……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 12巻

龍狼伝 りゅうろうでん 12巻
単行本(12巻)
ページ数
217ページ
発売日
作家名

山原義人

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第21回講談社漫画賞受賞、これぞ大スペクタクルの「ネオ三国志」!! 曹操(そうそう)軍と呉(ご)軍は、たがいに攻略の決め手を欠き、赤壁(レッド・クリフ)戦線はいよいよドロ沼状態に……。一計を案じた周公瑾(しゅうこうきん)は、志狼(しろう)に対し「曹操軍への密偵とするため、“鳳雛(ほうすう)”と名高き軍師を捜し出せ」と命ずるが……!? 超・注目の「赤壁策謀編」!!

龍狼伝 りゅうろうでん 11巻

龍狼伝 りゅうろうでん 11巻
単行本(11巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

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血のたぎる「ネオ三国志」、いよいよ“赤壁”(レッド・クリフ)編へ……突入!! 長江(ちょうこう)対岸・烏林(うりん)に布陣する曹操(そうそう)軍。その中には竜娘娘(ロンニャンニャン)・ますみの姿があった。千載一遇のチャンスとばかり、ますみ救出のため曹軍陣中に潜入した志狼(しろう)。意外な形でますみとの再会を果たすのだが……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 10巻

龍狼伝 りゅうろうでん 10巻
単行本(10巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

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ココロが燃える、「ネオ三国志」!! “竜の子”=志狼(しろう)と“伏龍(ふくりゅう)”=諸葛孔明(しょかつこうめい)の活躍によって、劉備(りゅうび)軍と呉(ご)の対曹操(そうそう)同盟は成立した。その報せに、曹操は「一気に中国を統一せん!!」と、大艦隊を発進させる……。長江(ちょうこう)に今、戦いの刻(とき)が訪れたのだ!!

龍狼伝 りゅうろうでん 9巻

龍狼伝 りゅうろうでん 9巻
単行本(9巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

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“長坂坡(ちょうはんは)の戦い”をサバイバルした劉備(りゅうび)軍。曹操(そうそう)への反撃をめざし、孔明(こうめい)と志狼(しろう)は呉(ご)へと向かう。呉との同盟を実現するために、孔明は弁舌をふるい、志狼は“竜の子”として戦わねばならなかった……!! すべてがクライマックスの「ネオ三国志」――躍動!!!!

龍狼伝 りゅうろうでん 8巻

龍狼伝 りゅうろうでん 8巻
単行本(8巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

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“長坂坡(ちょうはんは)”での曹操(そうそう)の大攻勢から逃れた劉備(りゅうび)軍は、漢津(かんしん)にて孔明(こうめい)の援軍とおち合う予定だった。だが援軍はいまだ到着せず、たった独りで追撃軍に挑んだ志狼(しろう)の前には、剛弓使いの武将が……!? 衝撃の「ネオ三国志」、いよいよ新展開に突入!!!!

龍狼伝 りゅうろうでん 7巻

龍狼伝 りゅうろうでん 7巻
単行本(7巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

山原義人

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ドキドキ&ズキズキの「ネオ三国志」!! ――荊州(けいしゅう)制圧をめざす曹操(そうそう)軍の大攻勢により、劉備(りゅうび)軍は壊滅……。敵の術中におちいった志狼(しろう)も倒れてしまった。圧倒的な劣勢のなか、張飛(ちょうひ)たちがたどりついたのは“長坂坡(ちょうはんは)”だった……!! 「三国志」史上に名高い激戦の行方やいかに!?

龍狼伝 りゅうろうでん 6巻

龍狼伝 りゅうろうでん 6巻
単行本(6巻)
ページ数
193ページ
発売日
作家名

山原義人

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これが「ネオ三国志」だ!! ――江陵(こうりょう)めざし逃避行を続ける劉備(りゅうび)軍。未来の日本からやってきて、歴史を知る“竜の軍師”=志狼(しろう)の奮闘にもかかわらず、曹操(そうそう)軍の攻勢により、多くの仲間が倒れていった……。自分の無力を責める志狼。そして彼の身に変化が……!?

龍狼伝 りゅうろうでん 5巻

龍狼伝 りゅうろうでん 5巻
単行本(5巻)
ページ数
190ページ
発売日
作家名

山原義人

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荊州(けいしゅう)制圧をめざし、曹操(そうそう)は曹仁(そうじん)指揮下の10万の先遣軍を投入。対する劉備(りゅうび)軍は、孔明(こうめい)の計略と志狼(しろう)たちの奮闘によりこれを撃破した。――だがそれは、さらなる苦難の序章にすぎなかった!! 歴史スペクタクル・ロマン「ネオ三国志」……さらなる興奮のステージへ!!

龍狼伝 りゅうろうでん 4巻

龍狼伝 りゅうろうでん 4巻
単行本(4巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

山原義人

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“荊州(けいしゅう)、炎上す!!”――諸葛孔明(しょかつこうめい)を軍師に迎え、“雲体風身の術(わざ)”を身につけた志狼(しろう)が帰還した劉備(りゅうび)軍。先鋒(せんぽう)軍10万を撃破したものの、その前途はなお厳しい……。ピンチ打開のための孔明の策とは……!? 話題の「ネオ三国志」、ドキドキいっぱい超展開!!

龍狼伝 りゅうろうでん 3巻

龍狼伝 りゅうろうでん 3巻
単行本(3巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

山原義人

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“伏龍(ふくりゅう)”飛翔す!! ――悲願である漢帝国の復興めざし、諸葛孔明(しょかつこうめい)を軍師に招いた劉備(りゅうび)たち。その報せを聞き激怒した曹操(そうそう)は、夏侯惇(かこうとん)軍10万で攻勢に出た。孔明は、どう戦う……!? そして志狼(しろう)と真澄(ますみ)の運命は!? 話題の「ネオ三国志」、ヒートアップ!!

龍狼伝 りゅうろうでん 2巻

龍狼伝 りゅうろうでん 2巻
単行本(2巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

山原義人

閲覧数:0回(投稿)

戦乱続く「三国志」の時代に舞い降りた“竜の子”こと天地志狼(あまち・しろう)。名軍師・徐庶(じょしょ)に代わって曹操(そうそう)軍5万を撃退し、その名を中原(ちゅうげん)にとどろかす!! 戦いを拒みつつも、志狼は歴史の渦に巻きこまれて行くのか……!? 話題のネオ三国志――見参!!

龍狼伝 りゅうろうでん 1巻

龍狼伝 りゅうろうでん 1巻
単行本(1巻)
ページ数
180ページ
発売日
作家名

山原義人

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西暦207年、中国。漢帝国は衰え乱世の群雄が覇を競う「三国志」の時代――そこへ突然、巨大な竜の背中に乗って現れた少年・天地志狼(あまちしろう)が「三国志」の世界に嵐を呼ぶ!?大人気ハイパー歴史アクション、堂々の第1巻登場!!

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