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銀灰のスピードスター 2巻

銀灰のスピードスター 2巻
単行本(2巻)
ページ数
206ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

銀のポルシェに魅かれたメカニックの青春譚 目標として仰いでいた先輩・吉村が遺した空冷ポルシェ911ターボに 魅かれた若手メカニック・元木。 彼は、輸入車販売・整備のショップ「トミサカオート」を辞めて、 吉村の彼女だった今日子のポルシェのバイヤーグループに入る。 仕事は、以前ひと悶着あったバイヤー・沼田とコンビを組んでの買い付け。 不審に思っていたバイヤーグループの狙いを知った元木は…… 様々な大人や友人との出会いや別れの中で 自分が魅かれたものがなんだったのかを元木は気づく――

銀灰のスピードスター 1巻

銀灰のスピードスター 1巻
単行本(1巻)
ページ数
191ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

輸入車販売・整備のショップ「トミサカオート」の若手メカニック・元木は、職場の先輩・吉村を目標にしていた。だが、吉村は整備車両試乗中の事故によって還らぬ人となってしまう。 敬愛する先輩を失い日常がくすんでしまった元木だが、吉村が手がけていた空冷ポルシェ911ターボが託された。 ポルシェに魅了され、元木の日々が少しずつ動き出していく… ドライビング漫画の金字塔、『湾岸MIDNIGHT』最終章、待望の第1集!!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 12巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 12巻
単行本(12巻)
ページ数
188ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車チューニング誌「GTカーズ」は、デジタル雑誌として再スタートし、ベスト版の形で、紙の雑誌としても復活。そんな中、1年に一度だけC1がクリアーになる元旦の深夜、ノブ&ブラックバード号と荻島&アライズ34Rとの「走り」が始まった。ノンクラッチでシフトアップするというリスクを冒しながら、ノブは荻島に必死に食らいつく。元日深夜の「走り」の果てにあるのは!? 23年にわたる『湾岸』シリーズ、完結!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 11巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 11巻
単行本(11巻)
ページ数
184ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車チューニング誌「GTカーズ」は、デジタル雑誌として再スタートし、ベスト版の形で、紙の雑誌としても復活した。そんな中、ノブ&ブラックバード号を撃墜すべく、製作者である有栖ガレージ代表のタカ自身が完成形と認めたアライズ34Rの開発ドライバーを、荻島がすることになる。「走り」の日は、1年に一度だけC1がクリアーになる元日の夜。ノブは荒井のアドバイスを受けながら、来たるべく日に備える!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 10巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 10巻
単行本(10巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車チューニング誌「GTカーズ」は、デジタル雑誌として再スタートしベスト版の形で、紙の雑誌としても復活した。そんな中、「GTカーズ」に接近してきた有栖ガレージ代表・タカの目的は、かつて製作したコンプリートGT-R(アライズR)を捜し出し、ブラックバード号を撃墜することにあった。そしてタカはついに、自身が完成形と認めたアライズ34R7号車が、ワケありの状態で岡山にあることを知る…!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 9巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 9巻
単行本(9巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車チューニング誌「GTカーズ」は、デジタル雑誌として再スタートし、ベスト版の形で、紙の雑誌としても復活した。そんな中、ノブは、走りの管理を託された伝説のポルシェターボ・ブラックバード号で走り込み、荒井は幕張メッセで開催されるカスタムショーに連日通っていた。荒井の目当ては、有栖ガレージの35GT-R。ワケありのチューナー・有栖は、荒井への手紙と共に、その35RをRGOに託すのだが‥‥!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 8巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 8巻
単行本(8巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! マッドドッグ佐藤とノブとのC1アタックから2週間が経った。その間、自動車チューニング誌「GTカーズ」は、デジタル雑誌として再スタートを切り、ノブの走りは、より丁寧に、そして深く、変貌を遂げていた。そんな中、黒いポルシェターボ・ブラックバード号の圧倒的オーラ感にヤラれてしまったノブは、そのオーナー・島との邂逅を果たす。これをきっかけに、ノブは次のステージへと進んでいくことになる…!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 7巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 7巻
単行本(7巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、「マッドドッグ」と呼ばれた32R乗りの佐藤も巻き込まれ、佐藤はRGOのリカコと、ノブは、かつて佐藤のRを整備した渋川と組んで、C1アタックをすることになった。ノブは、自らのFDにドッグミッションを載せ、その日に備える。そんな中、アジア系のICT企業が、「GTカーズ」の買収を希望してると聞いた荒井は、ある重大な決断を下すが…!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 6巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 6巻
単行本(6巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、「マッドドッグ」と呼ばれた32R乗りの佐藤も巻き込まれていく。その佐藤のRを整備した渋川がノブの面倒を見ることになると、佐藤はノブとの走りに向け、RGOのリカコと組むのを決めた。二人のC1アタックの日が決まり、その段取りが進められる中、荒井はノブを連れて、故郷の愛媛へ出張に行くことにする。荒井が「ノブに見せたいモノ」とは…!?

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 5巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 5巻
単行本(5巻)
ページ数
204ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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自動車評論家の荒井(あらい)が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、かつて「マッドドッグ」と呼ばれた32GT-R乗りの佐藤(さとう)も巻き込まれていく。そして、かつて佐藤のRを整備した渋川(しぶかわ)という男の存在が浮上。渋川は、口ではノブやRX-7をけなしつつも、面倒をみたいと申し出る。そんな中、佐藤はノブとの走りに向け、RGOのリカコと組むことを決める。その走りを最後に、走り屋という形から降りることを決意しつつ――。

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 4巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 4巻
単行本(4巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

'90年代の伝説の首都高ランナー・佐藤(さとう)の32Rを駆る機会を得たノブは、RX-7とGT-Rの差に戸惑いつつも、徐々に順応していく。それを見たリカコは、C1外回りのタイムアタックの許可を佐藤から取るが、かつて「マッドドッグ」と呼ばれた佐藤の中で、何かが燻り始めて――。

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 3巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 3巻
単行本(3巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、荻島やノブら、様々な人間が関わるようになっていく。スポンサーである椎名耕平の娘・エリも、新「GTカーズ」編集部でバイトをするようになる中、荻島は、内定していたカーオブイヤー審査員をおりる決断を下す。そして、荒井の次の狙いは、かつて「マッドドッグ」と呼ばれた32GT-R乗りの佐藤に向かい…!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 2巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 2巻
単行本(2巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

RGOをやめて自動車ライターとなった荻島は、かつて編集していた「GTカーズ」をweb上で展開し、評判をよんでいた。そんな時、自動車評論家の荒井が、新「GTカーズ」を起こすべく、荻島らを誘いに来た。「読者参加型のドレスアップ中心の合法的な楽しいチューニング」が新「GTカーズ」のメインテーマだが、「首都高最速は誰か?」という本音のテーマがあった! 首都高を舞台に『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージが始まる…!! 自動車評論家の荒井が主導するチューニング雑誌「GTカーズ」復活の動きに、荻島、ノブ、リカコら、様々な人間が関わるようになっていく。そんな中、荻島は、新「GTカーズ」のスポンサーである椎名耕平から、荒井の過去を聞かされることになる。なんと荒井は、荻島が夢中になって読んだ企画「C1アタックFD号」を手掛けた顔出しNGの編集者・RYOであった…!

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 1巻

湾岸MIDNIGHT C1ランナー 1巻
単行本(1巻)
ページ数
189ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

チューニングショップ・RGOをやめた荻島信二(おぎしま・しんじ)は、かつて編集していたチューニング雑誌「GTカーズ」をウェブ上で展開するなど、若手自動車ライターとして活躍しつつあった。そんな中、ニセRGOステッカーを貼ったFD型RX-7が首都高に現れたり、「GTカーズ」の権利を買ったという男・荒井(あらい)が現れたりと、荻島の周辺が動き始める……! 『湾岸ミッドナイト』のセカンドステージ!!!

湾岸MIDNIGHT 42巻

湾岸MIDNIGHT  42巻
単行本(42巻)
ページ数
222ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

大田、吉井らの手によって進められていた荻島のFD(RX-7)をベースにした究極の首都高SPL(スペシャル)が、ついに仕上がった。アキオの悪魔のZにも、「調律」という形でリカコの手が入り、達也のブラックバードも、北見による「調律」が終わろうとしていた。あとはただ、「走る」だけ。日曜深夜、首都高がクリアになる「その時」を、3台が待つ……!

湾岸MIDNIGHT 41巻

湾岸MIDNIGHT  41巻
単行本(41巻)
ページ数
224ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

荻島(おぎしま)のRX-7をベースにした“究極の首都高スペシャル”造りは着々と進んでいた。そして、達也(たつや)のブラックバードにも、「調律」という形で北見(きたみ)の手が入っていく。さらに、レイナもファッションモデルの仕事でアメリカに旅立った――。さまざまな状況が変化していくなかで、アキオの悪魔のZだけが、手を加えられないままでいたが……!?

湾岸MIDNIGHT 40巻

湾岸MIDNIGHT  40巻
単行本(40巻)
ページ数
217ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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かつては「FDマスター」と呼ばれていた、住宅販売会社の営業マンの荻島(おぎしま)30歳。くすぶっていた「RE(ロータリー)」への想いを甦(よみがえ)らせて、大胆にも会社を退社。そして、大田とリカコ率いるチューニングショップ=RGOに入ることを決意する! 時は、完全に熟した――。FDベースの究極の首都高SPL(スペシャル)、そして対“悪魔のZ”SPL造りに向けて、荻島たちが動きはじめる――!!

湾岸MIDNIGHT 39巻

湾岸MIDNIGHT  39巻
単行本(39巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

「1台の車にこだわり走りつづけていく」という意味――。悩める30歳「FDマスター」荻島(おぎしま)編収録! かつては車雑誌の編集者だったが、現在は住宅販売会社の営業マンの荻島。合コンでチューナーのリカコと知り合ったことから、北見や高木と出会っていき、RGOの大田とも再会を果たす。クルマをめぐって次第に重なる邂逅(かいこう)が、荻島の心にくすぶっていた「RE(ロータリー)への情熱」を甦(よみがえ)らせる……!!

湾岸MIDNIGHT 38巻

湾岸MIDNIGHT  38巻
単行本(38巻)
ページ数
221ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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人生にプレはない!再発進する“地上のゼロ戦”!!アキオの“悪魔のZ”や、ポルシェ911ターボ“ブラックバード”とのレベル差に萎縮(いしゅく)して、一度は止まってしまったユウジのホンダ“S2000”。しかし、今は亡き父の言葉を思い出し、再び首都高をひた走る――!!そう、それは「自分の1」を起こすために――!!!チューナー山本&異母弟・ユウジの熱きドラマ……“地上のゼロ戦”編、ついに完結!

湾岸MIDNIGHT 37巻

湾岸MIDNIGHT  37巻
単行本(37巻)
ページ数
221ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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ターボ化エス(=ホンダS2000)に手こずるユウジだが、いまだ自信を持てぬまま、次の水曜深夜にアキオたちと「走(ヤ)る」ことになる--。そのバトルの前に、アキオの計らいを受けたユウジは、ブラックバードからポルシェ911ターボを借りるのだが……!? エスは、山本とユウジの追い求める“地上のゼロ戦”として飛び立つことができるのか--。そして来る、水曜24時。男たちの闘いが始まる--!!!!

湾岸MIDNIGHT 36巻

湾岸MIDNIGHT  36巻
単行本(36巻)
ページ数
221ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

ターボ化されたホンダ“S2000”を乗りこなせ!! --加速する“地上のゼロ戦”編!! アキオの運転するS2000(=エス)に同乗し、自分の運転とのあまりの違いに愕然(がくぜん)とするユウジ。その一方でエスはターボ化、着々と“地上のゼロ戦”へと変貌(へんぼう)を遂げていた--。MADE IN JAPANのエスは、“地上のメッサーシュミット”=ポルシェ911ターボを撃墜(げきつい)できるのか……!? 男のロマンが昇華する、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 35巻

湾岸MIDNIGHT  35巻
単行本(35巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

S2000を“ゼロ”化せよ--。白熱する“地上のゼロ戦”編!! 年の離れた異母兄・チューナー山本から、“地上のゼロ戦”を造ろうと提案されたユウジ。その土台を選択しようと、RX-7やNSXの試乗を重ねるなか、ユウジは富永の購入したホンダS2000になぜか心が惹(ひ)かれていく……。「結果として二番手だとしても、同じ道は決して通らない」--ホンダイズムを体感したユウジは、ほかのクルマとは違う「何か」を刻み込み……!?

湾岸MIDNIGHT 34巻

湾岸MIDNIGHT  34巻
単行本(34巻)
ページ数
224ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

ポルシェ911ターボモデルは、“地上を走るメッサーシュミット”! それなら“地上のゼロ戦”は……!? チューナー山本のもとに、異母弟・ユウジが初めてやって来た。今は亡き父の、そしてかつてあった自分の「想い」を再確認した山本は、ユウジに対して「“地上のゼロ戦”をともに造ろう」と誘いかけるのだが――!? ただひたすらに「速さ」を求める、心熱き男たちのドラマ。それが――湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 33巻

湾岸MIDNIGHT  33巻
単行本(33巻)
ページ数
224ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

湾岸は、踏みっぱなしのクローズドコースじゃない!! 水曜深夜、首都高バトル……熱くなる!! 一度はブラックバードに撃墜(げきつい)されたマコトのZ32は、自分のテンポ(速さ)で線をつなぎはじめた……! F1タービンを積んだ“悪魔のZ”も加わる走りのなかで、マコトは何をつかむのか――!? そして、ポルシェ911ターボに秘められた「毒」が、深夜の湾岸線を蝕(むしば)んでいく――!!

湾岸MIDNIGHT 32巻

湾岸MIDNIGHT  32巻
単行本(32巻)
ページ数
215ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

幻のF1タービンがZに与えた、これまでと違う「何か」に戸惑うアキオ。暫定(ざんてい)仕様のセッティングを経たZは、車体とアキオをつなぎとめていた「リード」をか細く変えていた!! 塗り替えられていくフィール。一方、決して変わらぬものもある――。首都高にてブラックバードとの“編隊飛行”に挑んだアキオは、Zに隠れていた本質……ハガネのボディの生命力を実感。そして「コインの裏表」の存在であるポルシェもまた、決してZと交わることのない「高み」を知ろうとしていた……!

湾岸MIDNIGHT 31巻

湾岸MIDNIGHT  31巻
単行本(31巻)
ページ数
224ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

Z32専門の天才チューナー・山下との出会いによって、「本物のアタシの走り」を追求しはじめた、キャバ嬢マコト。ポルシェ911“ブラックバード”の助手席で、当たり前のステアリングが「当たり前ではなくなる瞬間」を体感する……!! アキオの走りに「自分の求めていたモノ」を発見したマコトは……!? 深夜の首都高に現れる、幻のような空間。湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 30巻

湾岸MIDNIGHT  30巻
単行本(30巻)
ページ数
224ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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アタシが求めていたのは、このクルマ……!! インプレッサ乗りのキャバ嬢・マコトは、首都高で見かけた“悪魔のZ”の音が忘れられない。新しい人生を切り拓(ひら)くべくクルマ捜しを始めたマコトは、いわくありげなクルマ屋・山下と、なぜか心をつかんで離さないZ32に出会ってしまう……。一方、ポルシェ911“ブラックバード”から取り出された幻のF1タービンも、「運命が決めた、あるべき場所」に移植され……!?

湾岸MIDNIGHT 29巻

湾岸MIDNIGHT  29巻
単行本(29巻)
ページ数
221ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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いつでも迎撃態勢で待っている――。幻のF1タービンを装着して「特別な何か」に生まれ変わった911ポルシェ“ブラックバード”。CPUの鬼・富永がとことん付き合ったACE32GT-R。怒濤(どとう)の進化を続けるライバルに対して、ルーフを軽量化しただけの“悪魔のZ”は、もはや同じ次元にいられないのか――!? 水曜26時、地上の戦闘機たちが首都高に……集う!!!!

湾岸MIDNIGHT 28巻

湾岸MIDNIGHT  28巻
単行本(28巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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そしてアキオは、はっきりと言う。「その先が危険ゾーンであっても、速さの基準をひとつ上げて踏み込んでこい」と――!! アキオが全面協力したチューニング、高木が貸した最高のガレージ、後藤の組んだエンジンRB24、“伝説のチューナー”富永の手によるセッティング……。天才たちの情熱によって、ACEのデモカーは、最速領域の32GT-Rへと進化した!! “悪魔のZ”の双子のような、そのフィール……。奇跡のマシンを前に、乗り手としてのキャパシティ不足を痛感し、立ちすくむ友也(ともや)だが……!?

湾岸MIDNIGHT 27巻

湾岸MIDNIGHT  27巻
単行本(27巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

だスキなだけでは済まされなくなった――。アキオとのACE32造りが大詰めを迎えるなか、友也(ともや)は「その先」を解(わか)ろうとする……!!!! ACEのデモカーを再建すべく、ドンガラの32Rに魂を吹き込む友也とアキオ。“走る宝石”34Rを受け継ぐモノに、最高以外の結果はない!! しかし求めるほどに見えてくるのは、「チューニングの答えはひとつじゃない」という事実……!! そして人生も、経営も、人の心も、答えは絶対ひとつじゃない――。仕事を超えて見つめあう、後藤と今日子のゆくえは……!?

湾岸MIDNIGHT 26巻

湾岸MIDNIGHT  26巻
単行本(26巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

ACEのカンバンを、お前に預ける――。デモカーとしてのプライドを懸けて、“ブラックバード”を追撃した34R。一瞬のミスによって、全損……。しかし資金繰りの苦しいACEには、デモカーを作り直す余力はない。号泣する友也(ともや)に対し、今日子と後藤社長は提案する。「インテRを売って、中古の32Rを買い、デモカーとして組み直せ。ただし、自分ひとりの力で」と――!! アキオの助力を得た友也は、決意のなかで、確かなフィールを宿すモノを捜しはじめる……!!

湾岸MIDNIGHT 25巻

湾岸MIDNIGHT  25巻
単行本(25巻)
ページ数
227ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

求めるモノはただひとつ。「地上の空中戦」なんだ――!!!! 首都高バトルに完敗し、後藤のACE34Rに心酔した“GT-R殺しのインテR”、友也(ともや)。一方、勝利者のACE後藤も、友也のセンスに“未来”を見つける。兄弟のように惹(ひ)かれあい、ガレージを共にし、感覚を研ぎ澄ませてゆく二人の日々。素直に尊敬すべき仲間……後藤、今日子、“悪魔のZ”のアキオたちから、しなやかな強さを学んだ友也は、やがて速く、激しく進化する――!!!!

湾岸MIDNIGHT 24巻

湾岸MIDNIGHT  24巻
単行本(24巻)
ページ数
231ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

今夜、走るんです。「あの3台」が――。首都高を走るモノ同士にしか価値がない、今この瞬間「一番速い」という称号。誰のためでもない、たった一つきりの栄誉を求め、生まれ変わった究極の3台。すべての受動セーフティを捨て、トラクションの塊(カタマリ)となった首都高の帝王、ポルシェ“ブラックバード”。奇跡のL28改ツインターボを載せ、“悪魔と呼ばれたZ”。そして、極上の麻薬のような、本物のチューンド・ロータリー、FC。乗り手の意地と、組み手のワザが、深夜の首都高に……激突する!!!

湾岸MIDNIGHT 23巻

湾岸MIDNIGHT  23巻
単行本(23巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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失われてしまった「悪魔の輝き」。取り戻した「なめらかな速さ」。この車は、間違いなく新しい“何か”を得ている。しかし――。ここから先は、戦うことでしかわからない!!!! オーバーホールされた“悪魔のZ”に勝つため、首都高ランナーたちは進化を選ぶ。事故を契機に、エンジンとボディを大手術する“ブラックバード”。そのエンジンを“伝説のプライベーター”に委(ゆだ)ねるFC3S――。「最速」を目指すプライドが、乗り手と組み手を結びつける!!! ドラマティックに深まりゆく、湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 22巻

湾岸MIDNIGHT  22巻
単行本(22巻)
ページ数
227ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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最高速のステージを占拠するのは、誰もが魅了されるロータリー(RE)のサウンド。首都高エリア、「アキオのFC3S vs. オキのFD3S」――。REの本質=“速さ”に心を焦(こ)がされた城島(きじま)は、かつての愛車を賭けたバトルにアキオを送り込む。その知識、その愛をすべて託して……!! そしてアキオの“走り”を知ったオキは、いま初めて理解する。「500馬力が要求するモノ」を……!! 息もつけないチューンドRE、高みを極めていくテンション。男たちはもう止まれない、湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 21巻

湾岸MIDNIGHT  21巻
単行本(21巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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「繊細さ」、そして「はかなさの暴力」、FC3S。安定志向のスポーツカーじゃない。操縦性に優れているわけでもない。「まわりとは違う」と証明する――。チューンドロータリーを選ぶということは、そういうことなんだ!! アキオと出会い、激しい過去を蘇(よみがえ)らせた城島(きじま)。一人の“乗り手”として再燃した執念が、かつての愛車、FC3Sを捜し当てる!! どうしても欲しい――。想い深める城島に対し、現オーナーは、こだわる理由を「見せろ」という。1ヵ月後、“お前たちの場所”、首都高エリアで……!!

湾岸MIDNIGHT 20巻

湾岸MIDNIGHT  20巻
単行本(20巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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初めて会った時から気づいていた。共有する「スピード」「言葉」そして「心」……。“3ヵ月だけ”の約束で、東京に出てきたエイジ。気持ちにケリをつけて、あとは決めるだけ……!! 男は静かに問うていく。「Z、911、そしてランエボ。誰が一番速いのか」――!? その答えは、ここにある。奇跡をその目で目撃せよ! 情熱極まる、湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 19巻

湾岸MIDNIGHT  19巻
単行本(19巻)
ページ数
229ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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初めて会った時から気づいていた。共有する「スピード」「言葉」そして「心」……。“3ヵ月だけ”の約束で、東京に出てきたエイジ。気持ちにケリをつけて、あとは決めるだけ……!! 男は静かに問うていく。「Z、911、そしてランエボ。誰が一番速いのか」――!? その答えは、ここにある。奇跡をその目で目撃せよ! 情熱極まる、湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 18巻

湾岸MIDNIGHT  18巻
単行本(18巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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「首都高には首都高のやり方がある」――!! モアパワー、そしてモアトルク!! 決して数字には表れない、あの「凶暴な領域」を求めて……。「3ヵ月限りの上京」という夢を果たしたエイジ。そのランエボを“組む”ことになる、女子大生にして最強チューナーのジュニア、リカコ。二人が首都高に刻みつけるのは、非日常という名のリズム……!! 高ぶる情熱、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 17巻

湾岸MIDNIGHT  17巻
単行本(17巻)
ページ数
217ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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20年前、お前が出していた「あの音」が欲しいんだ。――抑えきれない高揚感。蘇(よみがえ)るモチベーション!! マフラー作りの名人・シゲさんに会うため、大阪にやって来た北見と達也。エイジは“北見の接待”と称して阪神高速環状線を流し、20年前の「青山ゼロヨン」という“伝説”について語りはじめる……!! 時代(とき)を超えて燃え上がる、男たちの情熱。奇跡のモーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 16巻

湾岸MIDNIGHT  16巻
単行本(16巻)
ページ数
217ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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S30Z、33R。「会いたい」という思いの強さが、お互いを最高速のステージに呼び寄せる……。アキオ、タカ。出会うのは、同じ走りの意思を持つ者同士。道路交通情報、どこにも事故や工事渋滞なし。奇跡が与えてくれた一夜……走るなら、今しかない──!!!! たとえ無謀と言われようとも、命のやりとりが伝え合うものを確かめたい!! 四輪に懸ける、熱き思い。静かにヒートしていく、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 15巻

湾岸MIDNIGHT  15巻
単行本(15巻)
ページ数
227ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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本気で「その上」を望むのなら、絶対に忘れてはならない。常にブローと背中合わせなのだということを……。“地獄のチューナー”北見のセッティングにより、ますます走りを冴(さ)えさせる。イヤな予感を増加させてしまうほど、進化の止まらぬ“悪魔のZ”……。惹(ひ)かれて止(や)まないものがある。「最高速のステージ」へ――。彼らは集う。ずっと探してきた答えの前で――!! 白熱きわまる、湾岸モーターストーリー!!!!

湾岸MIDNIGHT 14巻

湾岸MIDNIGHT  14巻
単行本(14巻)
ページ数
227ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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“悪魔のZ”、それは誰もが奪われる「魂」――。いつの時代も、人は古きものを否定し、新しき何かを求めてきた。若き“狼”、R200CLUB。その挑戦は勇気なのか? 無謀なのか? “悪魔のZ”が示すのは、ただその圧倒的な存在感のみ……!! 男の情熱があふれだす、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 13巻

湾岸MIDNIGHT  13巻
単行本(13巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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ケイが来る……!! 800馬力のモンスタースープラにすべてを乗せて……!! 探している“答え”は、きしむボディにゆだねられ、静かに、激しく、そしてゆっくりと終息の時を迎えていく……。あっけなく、まるで夢のように、万感の想いは朝を待つ――!! 昇華していく男のプライド、湾岸モーターストーリー。

湾岸MIDNIGHT 12巻

湾岸MIDNIGHT  12巻
単行本(12巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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それはパーフェクトに仕上げられた、男たちの情熱の結晶である!! ケイの80スープラ。ブラックバード。そして“悪魔のZ”……。ゆずれぬ男のプライドと、伝説に忍び寄る終止符の予感……。すべてが最速のステージへ集結する!! 緊迫と官能の湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 11巻

湾岸MIDNIGHT  11巻
単行本(11巻)
ページ数
245ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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「“悪魔のZ”撃墜(げきつい)マシン」……それは、色あせることのない時を生きてきた男たちの結晶! ケイの80スープラ。自らを倒すことになるやもしれない、マシンのボディを仕上げるアキオ。それぞれの思いが交錯するなか、時の流れは急速に高速ステージへと集結する……!! 高木・北見が仕上げた達也の911。RGO山中の33R。そして環状で、なにかが起こる!! 緊迫・迫真の湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 10巻

湾岸MIDNIGHT  10巻
単行本(10巻)
ページ数
231ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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もう忘れてしまった情熱。遠く、最高速の彼方に置き忘れてしまった情熱――。“幻の最高速ランナー”相沢(あいざわ)。15年もの時を経て、その忘れ形見・ケイが、“あの時”と同じステージに立つ。「首都高制覇」――。そのためにいま一度、男たちの夢が蘇(よみがえ)る。男たちの情熱がリンクする!!!! その全霊が宿る車、80スープラ。色あせぬ時の流れ……湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 9巻

湾岸MIDNIGHT  9巻
単行本(9巻)
ページ数
226ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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かつて湾岸に君臨した“幻の最高速ランナー”相沢(あいざわ)。極限のステージに上がるのは、その遺伝子を継ぐ男、ケイだった!! 環状・湾岸・横羽――。“首都高”と名のつく全線制覇のため、80スープラに、己のすべてを捧げつづける!! 標的は“悪魔のZ”……。15年の歳月を経て、男たちの情熱が銀色のボディに集約されるのだが……!? 色あせない時の流れに乗せてめぐる、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 8巻

湾岸MIDNIGHT  8巻
単行本(8巻)
ページ数
228ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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魔性の姿に魅せられた男たち。鉄の塊(カタマリ)を信じ、鉄の塊に愛された男たち。S30Z、FD、911――。それぞれに命を託し、奇跡の到来をかたくなに信じる。そして……。誰ひとり考えようともしなかった「赤坂ストレート300km/h」。ワントライで、すべてのケリはつくのだろうか……!? 男たちの熱き想いを乗せた、迫真の湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 7巻

湾岸MIDNIGHT  7巻
単行本(7巻)
ページ数
230ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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S30Z――。「向こう側」の世界に心を奪われた者たちをいざなう、その圧倒的な魔力……。「走ることがすべて」――その意思がある限り、同じ匂いを持つ者すべてが、終わりなきステージを走り続ける!! S30、FD、911のマシンが、頂上決戦のステージC1(首都高速都心環状線)にいま、集結する! 揺れる鼓動、熱い魂。湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 6巻

湾岸MIDNIGHT  6巻
単行本(6巻)
ページ数
232ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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フェアレディS30Zに魅入(みい)られし男がまたひとり。ロータリーを駆り、かつて“湾岸最速”と呼ばれた男、マサキ。“地獄のチューナー”北見と、“悪魔のZ”に燃やす激しい対抗心は、オーバー300km/hの戦慄(せんりつ)と誘惑の中で激しくきしみ、揺れる……!! RX-7・FD3S。ブラックバード、れいなのGT-Rとともに、追撃態勢が整うのだが……!?

湾岸MIDNIGHT 5巻

湾岸MIDNIGHT  5巻
単行本(5巻)
ページ数
228ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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たとえすべてを失ったとしても、知りたいことがある。「一体、誰が一番速いのか?」 ――公道300km/h。スピードという名の麻薬にとりつかれた男たちが、蘇(よみがえ)りし“悪魔のZ”を追う!! 湾岸、狂った最高速ステージ。まるで悪魔に飲み込まれていくかのように、決着の時は迫るのだが……!!

湾岸MIDNIGHT 4巻

湾岸MIDNIGHT  4巻
単行本(4巻)
ページ数
225ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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静寂のガレージにその身をゆだねるフェアレディS30Z。音速の輝きに魅せられた男たちの情熱が、“悪魔のZ”の鼓動を甦(よみがえ)らせる……。最高、最速の“悪魔”に選ばれし男、アキオの手によって……今いちど、伝説が咆哮(ほうこう)の時を迎える。男たちの熱き想いが込められた、湾岸モーターストーリー!!

湾岸MIDNIGHT 3巻

湾岸MIDNIGHT  3巻
単行本(3巻)
ページ数
228ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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「今夜限りあのZを、そしてあいつを忘れろ」――。それは車を愛する者ならば、誰もが果たせぬ「約束」だった。夜空をつらぬく凱歌(がいか)をあとに、しなやかに加速してゆく“悪魔のZ”。追走するブラックバードとテスタロッサ……。それぞれのせつない思いをちりばめた、最後の走りが湾岸線を縫いあわせ、そして……!? やがてまた、“悪魔のZ”に魅せられて、運命を狂わす男が現れる――。深まる情熱、湾岸モーターストーリー。

湾岸MIDNIGHT 2巻

湾岸MIDNIGHT  2巻
単行本(2巻)
ページ数
247ページ
発売日
作家名

楠みちはる

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アキオが駆る車、「フェアレディS30Z」。またの名、“悪魔のZ”――。圧倒的な魅力ゆえ、見る者、駆る者の心をかき乱して虜(とりこ)にする。しかしそいつは、裏切りと暴走の予感をはらんだ“魔性のマシン”……。湾岸線を疾走する“悪魔”に魅せられてしまった、GT-R、ポルシェ・ターボ、テスタロッサのドライバー男女6人たち。それぞれの運命が動き始めたいま、湾岸は……!?

湾岸MIDNIGHT  1巻

湾岸MIDNIGHT  1巻
単行本(1巻)
ページ数
219ページ
発売日
作家名

楠みちはる

閲覧数:0回(投稿)

解体所に転がっていた「フェアレディS30Z」。何やらいわくありげなこの車にすっかり魅せられるアキオ。過去、この「悪魔のZ」と渡り合ったポルシェ、「ブラックバード」。伝説が伝説をよび、2台の熱い闘いが新たに始まる……。車をこよなく愛する男たちの姿を描いた湾岸ストーリー、待望の第1集登場!!

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