「漆原友紀」一覧|漫画コミック・雑誌・同人誌・小説が全て見放題のファイル投稿共有サイト

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蟲師 10巻

蟲師 10巻
単行本(10巻)
ページ数
251ページ
発売日
作家名

漆原友紀

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降幕の刻。 広大無辺の妖世譚――その幕がついに降りる。 「光の緒」「常の樹」「香る闇」、そして前後編からなる降幕話「鈴の雫」 ――眩き4編、ヒト知れぬ生命達の脈動と共に。

蟲師 9巻

蟲師 9巻
単行本(9巻)
ページ数
248ページ
発売日
作家名

漆原友紀

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比類なき幻想世界、そこに脈打つ生命達の息吹。眩き5編に溢れる第9巻、ついに現出。 ●残り紅 昼でも夜でもない、不確かな刻――夕暮れ。地に長く延びたふたつの人影が重なる時、永く眠っていた闇が目を醒ます。 ●風巻立つ 凪の海で帆を揺らす船。意のままに“蟲”を操り風を呼ぶ危うき少年は、己が為に往く――心に地平を見る為に。 ●壷天の星 輝きひとつ見えぬ夜空、しかし頭上にのみ散らばる幾多の星。独り、少女は見上げていた――異質な闇と懐かしき光を。 ●水碧む 水に呼ばれ、自らも水を欲し――かの者は、求め続ける。胎内での記憶に呼ばれたかのように、しかし彷徨うように。 ●草の茵 それは何処であったか、何時であったか。白き髪と緑の目を持つ少年は、世と生命の“理”を――そして己が居るべき処を照らす光を知った。

蟲師 4巻

蟲師 4巻
単行本(4巻)
ページ数
247ページ
発売日
作家名

漆原友紀

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世をざわめかせる超話題作、待望の聲高き 第4巻現出! 動物でも植物でもない、生命の原生体――“蟲”。時にそれはヒトと棲む世を重ね、奇異なる現象を呼ぶ。ヒトと蟲の世をつなぐ“蟲師”・ギンコが見つめる生きゆくモノ達の姿には、定められた形などない――。

蟲師 3巻

蟲師 3巻
単行本(3巻)
ページ数
249ページ
発売日
作家名

漆原友紀

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幻想と郷愁が静かに語られ、心に沁む作品です。――(漫画家・大友克洋) この世はヒト知れぬ生命に溢れている。 ヒトと蟲との世をつなぐ蟲師・ギンコの旅路、待望の聲高き第3集。

蟲師 1巻

蟲師 1巻
単行本(1巻)
ページ数
240ページ
発売日
作家名

漆原友紀

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アフタヌーン・シーズン増刊発、待望の単行本第1集。 ヒトと蟲との世が重なる時、蟲師・ギンコが現れる。 およそ遠しとされしもの――見慣れた動植物とはまるで違うとおぼしきモノ達それら異形の一群をヒトは古くから畏れを含みいつしか総じて「蟲」と呼んだ

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