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スプライト 15巻

スプライト 15巻
単行本(15巻)
ページ数
214ページ
発売日
作家名

石川優吾

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大人気パニックストーリー、ついに最終集! 時間の波により、時空を飛ばされ、時の旅を続けてきたスーたち。 2060年、戦国時代、第二次世界大戦末期と時代を移り、 旧日本軍の攻撃を受けながら、またも時を飛んだ。 そして、彼らの目に飛び込んだ光景とは… なんと噴火により、大きく形が変わってしまった富士山だった!! ここは、いつの時代なのか…同様と緊張が走る彼らの前に現れた人物とは…!? そして、彼らの旅の結末は!? 大人気超常パニックストーリー、ついに感動の完結集!!

スプライト 14巻

スプライト 14巻
単行本(14巻)
ページ数
216ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

大人気タイムスリップSF激動の最新刊! 時間の波により、第二次世界大戦末期へと飛ばされたスーたちは、かつての仲間、節子とその弟を救おうと一路東京へと向かう。 その途中で日本軍に追われ、窮地となった彼らは、スーの咄嗟の行動により、時間の水溜まりへ車ごとダイブした。そして、彼らが辿り着いたのは… なんと、2009年の世界だった…!! 現代に戻れたことに喜びを噛みしめるスーたちだったが…!? 第二次世界大戦の世から、2009年へ。ここで彼は時間の旅を終えるのか…!?激動の14集!!

スプライト 13巻

スプライト 13巻
単行本(13巻)
ページ数
217ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

再び時空を越え…第二次大戦末期編突入! 時間の波に飛ばされ、2060年から戦国時代へと時空の旅を続けていたスーたちは、激しい戦闘を繰り広げた真田と和睦。さらに、孫兵衛と対馬は、この時代に残り、真田と共に織田と戦うことを選択した。仲間との別離を悲しむ間もなく、時間の津波が到来。スーたちは再び時空を越えた。 そして、目の前に現れた新世界は…B29が空を飛ぶ、第二次世界大戦末期だった!!さらに、時空を飛ぶ際、間近にスーの弟、トキオがいたという痕跡を発見。スーたちは必死に探すが、姿は見当たらず…!? 敗戦へと突き進む不穏な空気の中、スーたちは何を成し、どう生きることを選択するのか…!?

スプライト 12巻

スプライト 12巻
単行本(12巻)
ページ数
210ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

戦国編、ついにクライマックスへ!! 「時間の波」により戦国時代へと飛ばされたスーたちは、真田との戦いの末、死者を出しながらもなんとかマンション最上階の対馬の部屋まで避難した。 そこで彼らは、3Dプロジェクターの映像により、別の時間軸“対馬”、老人の対馬がトキオと会っていたことを知る。 一方その頃、マンションの外では真田の背後に新たな軍、織田が迫っていた…!さらに、体勢を立て直した武田も現れ、真田、織田、武田、三つ巴の大混戦に!!この乱世の中で、スーたちは何を考え、どう人生の決断を下すのか…!?

スプライト 11巻

スプライト 11巻
単行本(11巻)
ページ数
221ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

苛烈を極める戦い…この戦国生き残れるか? “時間の波”の再来により、戦国時代に飛ばされたスーたちは、マンションを狙う真田軍の攻撃を受け、全面戦争へと発展。 孫兵衛の戦略で応戦するスーたちだったが、ついに仲間の中から死者を出してしまう。 その死にショックを受け、打ちひしがれる彼らは、亡くなった少女を丁寧に弔おうとするが、真田昌幸率いる軍勢はさらなる攻撃をしかけ、マンションはかつてない激しい戦場と化していく。 果たして、血で血を洗う両者の戦いの行方は――!?

スプライト 10巻

スプライト 10巻
単行本(10巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

真田軍VSマンション勢の戦いがついに…! “時間の波”に飲まれ、戦国の世に来てしまったスーたちと、草原にそびえ立つ面妖な石の“城”、すなわちマンションを自分達の物にしたい真田軍。両者の戦いの火蓋がついに切られた!! 真田側の総大将は、かつて時間を旅した経験を持つ、真田昌幸の息子、源次郎。一方、マンション側は孫兵衛が戦略を立て応戦。戦うことに迷いがあったスーたちも、生きて元の世界に戻るために戦うことを決意したのだが、開戦から間もなく、突如対馬に異変が! 震えだし、倒れる対馬の脳内では、忘れていた過去の記憶が溢れ出す。それは、あまりにも数奇な対馬の人生の記憶だった…

スプライト 9巻

スプライト 9巻
単行本(9巻)
ページ数
206ページ
発売日
作家名

石川優吾

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歴史上有名な真田氏の「あの人物」が登場! 『時間の波』の再来により、戦国時代へ来てしまったスーたちは、攻撃してきた武田軍をなんとか撃退。武田は部下の真田軍のみを残して撤退した。 戦場から戦国の少年をマンションに引き取り、世話をするマンションの住人たち。その一方で孫兵衛は、自分が時間を旅するきっかけになった村へと一人出ていってしまった。スーたちは孫兵衛を救うべく探しに出るが、また真田の攻撃を受けてしまう。さらに、背後には、あの『時間の水』が…!? 危機的状況の中、彼らはサバイブすることができるのか!? そして、マンションに引き取った「戦国の少年」が持つ、意外な秘密とは!?

スプライト 8巻

スプライト 8巻
単行本(8巻)
ページ数
214ページ
発売日
作家名

石川優吾

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武田軍が襲来!!対抗する術はあるのか!? “時間の波”の再来により、戦国時代へと飛ばされたスーとマンションの住人たちは、敗走中の武田軍に遭遇! 突如荒野に現れた面妖な“城”、マンションに興味と恐怖を抱いた武田軍は、彼らに対し、攻撃を開始した。 マンション側は対抗手段として、対馬が2060年の怪物・レギオンを戦国の野に解き放つ。レギオンは武田勢に容赦なく襲いかかり一面に屍の山を築き…!? 命と命の奪い合いという過酷な戦場を目にして、衝撃を受けるスーたちの胸に去来するものとは…? 戦国で生き抜くため、スーたちの葛藤と戦いは続いていく…!

スプライト 7巻

スプライト 7巻
単行本(7巻)
ページ数
222ページ
発売日
作家名

石川優吾

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戦国編本格始動!!タイムスリップSF!! 突然訪れた『時間の波』により、2060年の未来へと飛ばされてしまったスー(時任好子)たち。荒廃した2060年の世界で生きる人達との交戦中、再び訪れた『時間の波』により、さらに時空を越えることに。 時間の波がおさまったのもつかの間、2060年にいた巨大な怪物・レギオンが同じく、時間を飛んで来たしまったことが発覚。銃撃戦になりながらなんとか隔離する。 そんな中、時間の波が引き、全員の目の前に新たな時代が現れた!一面に広がる草原の向こうにいたのは、戦いに敗れ、敗走する武田勝頼の軍だった!! 戦国時代に飛んでしまい、衝撃を受ける彼らは、息つく暇もなく、今度は武田軍の攻撃を受けることになり・・・!!

スプライト 6巻

スプライト 6巻
単行本(6巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ある日突然、不可思議な現象により、マンションごと2060年の世界へと飛ばされたスー(時任好子)たち。彼女たちの前に再び『時間の波』が現れた。 そして、時間の波が過ぎ去った時彼女たちが見たのは、戦国時代の武田軍だった…!! 元いた世界へと戻れぬまま、さらに過酷な戦国時代へと飛ばされたスーたち。 それぞれの思いを抱えながら、なんとか生き抜こうと奮闘を始めるが・・・!?

スプライト 5巻

スプライト 5巻
単行本(5巻)
ページ数
204ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

50年後の世界で何が…?物語は最高潮! 「時間の津波」によって主人公・スーたちが飛ばされた約50年後の世界。人間が 急速に老化するという現象によって、人類は滅亡の危機に瀕していた!! コウやショーら、一部の「この世界の人間たち」とは友好関係を築けたが、一方で子孫 繁栄の子種とすべく女を捕獲、他の連中を殲滅せんとする勢力が蠢いていることに、スーたちは気付いていなかった。そして、獣の皮を被った武装勢力が遂に決起! その時、少年・コウが、この世界で起こった真実を語り始めた…

スプライト 4巻

スプライト 4巻
単行本(4巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

恐怖に震えろ!超常パニックストーリー最新刊! 「時間の津波」によって約50年後の世界に飛ばされた主人公・スーたち。そこは、人間が急速に老化するという現象が起き、人類が滅亡の危機に瀕している荒廃した街だった!! 「レギオン」と呼ばれる巨大化した昆虫、野放しになった虎 やカバらの襲撃から逃れながら、「この世界の人間たち」との交流を深め、ここで 生きる覚悟を決めたスーたちだったが、再びあの「時間の津波」が現れた! そして、分かり合えたはずの「この世界の人間たち」に不穏な動きが…!?

スプライト 3巻

スプライト 3巻
単行本(3巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

空白の50年…その間に何が!? 超常SF第3集!! 突然襲った大地震…その後、周囲を浸していた「黒い水」が消え去った後に、主人公・スーたちの前に現れたのは、『定礎2059年…』と書かれた礎石がある「未来」と思われる世界。そこは、人間が急速に老化するという現象が起き、人類が滅亡の危機に瀕している荒廃した街だった!! …空白の約50年。自分たちの家族はどうなったのか? スーたちは、「昨日まで住んでいた家」へ向かった。そこに待ち受けていたのは!? …1、2集は発売後即増刷という大反響を得た超常パニックストーリー、更なる驚愕が待ち受ける第3集!!

格闘美神 武龍 18巻

格闘美神 武龍  18巻
単行本(18巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

女子プライムマット決勝戦。感情を殺して挑みかかる鈴音の反則攻撃によって倒れたラン。鈴音に言い寄る大場たちをよそに平然と立ち上がったランだったが、その眼つきは尋常のものではなかった。そして心が“無”となったランもまた、躊躇なく反則技を使い始めて…

格闘美神 武龍 17巻

格闘美神 武龍  17巻
単行本(17巻)
ページ数
201ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

プライムマット女子トーナメント決勝戦、ついにランと鈴音がリングに立った。リングの下では、ベッドに横たわったままのめぐみが「殺してでも勝て」とランを叱咤し、会場もまた異常な盛り上がりをみせる。だが、ランはゴング直後、自らタオルを投げ試合放棄を宣言してしまい…!?

格闘美神 武龍 16巻

格闘美神 武龍  16巻
単行本(16巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ランの決勝の相手を決める、女子プライムマット準決勝第2試合。鈴音は、めぐみの目を突くなど非情な闘いかたを見せた。毛混の常軌を逸した特訓によって、鈴音は喜怒哀楽、そして“恐れ”といった全ての感情を消し去られてしまったのだ…

格闘美神 武龍 15巻

格闘美神 武龍  15巻
単行本(15巻)
ページ数
201ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

第2回女子プライムマット準決勝の前座として、総合デビュー戦を闘うことになった飛鳥山。相手は、かつて散々苦汁を飲まされた巨漢の元横綱・嵐乃海。毛家居合拳の構えをとった飛鳥山に会場が騒然となる中、彼はさらに極端な前傾姿勢をとって相手を威嚇する。それを見た嵐乃海は、強烈な蹴りを飛鳥山の顔面に放ってくるが…!?

格闘美神 武龍 14巻

格闘美神 武龍  14巻
単行本(14巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

準決勝のマリー・アントワネット戦に備え、飛鳥山とスパーリングをすることになったラン。リングを提供してくれた、なにわ女子プロレスのジムには、同じく二回戦で曹鈴音と戦うめぐみの姿もあった。親友であるランの動きから、毛家居合拳対策を盗もうとする複雑な心境の彼女が見守る中、男vs女の真剣勝負が幕を開ける。

格闘美神 武龍 13巻

格闘美神 武龍  13巻
単行本(13巻)
ページ数
201ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

全ての攻撃を見切ってかわす、めぐみの妙技を見せられたタルワンチャイは、一撃も相手の攻撃を受けることなく戦意喪失。タオル投入により、めぐみの一回戦突破が決定した。続く第3試合は、ブラジリアン柔術vsルンピニー(タイ式ボクシング)の闘いとなるが、後者の選手はどう見ても巨体の男。女対男の試合は一瞬で決着がつき、ランが勝ち進んだ場合の二回戦の相手はこの男に…

格闘美神 武龍 12巻

格闘美神 武龍  12巻
単行本(12巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

第2回プライムマット女子トーナメントの開催日当日。今回、毛家居合拳を名乗るどころか、試合着の着用すら禁じられてしまったランは、慣れない新コスチュームに戸惑いぎみ。一方、その毛家居合拳から出場する鈴音は、プロデビュー戦にもかかわらず自信満々で出番を待っていた。だが、なぜか鈴音の対戦相手は“謎のX”と、その経歴一切が伏せられていて…

格闘美神 武龍 11巻

格闘美神 武龍  11巻
単行本(11巻)
ページ数
201ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

第2回プライムマットに向けて、ランは女子高生3人組、通称「おとめ組」が用意したフィギュアスケート選手・山田三津子とリンク上で勝負することになった。慣れない氷上で苦戦するランに対し、おとめ組に挑発されてムキになった山田のブレード攻撃が襲いかかる!!なんとかその攻撃を回避したランは、すぐさま反撃に転じるのだが…

格闘美神 武龍 10巻

格闘美神 武龍  10巻
単行本(10巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ボクサー崩れの卑劣漢・中西から強烈なパンチを喰らうも、すぐさま逆襲に転じる蘭。女子高生五人組の怨みが詰まった打撃をドンドン打ち込んでいくが、突然横から現れた中西の仲間に棒で殴られ、気を失ってしまう。それで片が付いたと思った中西は、蘭を手込めにしようとするが…

格闘美神 武龍 9巻

格闘美神 武龍  9巻
単行本(9巻)
ページ数
205ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ある日、ランの前にオヤジ狩りをしている謎の女子高生軍団が現れた。ランを見かけた彼女たちは問答無用で襲いかかるが、所詮は素人レベルのためあっさりと返り討ちに。するとリーダー格のナツキは一転して土下座し、「うちらと一緒にゴミ掃除してください」と懇願されて…

格闘美神 武龍 8巻

格闘美神 武龍  8巻
単行本(8巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

時間無制限、レフェリーなしという完全デスマッチ形式で始まったプライムマット決勝戦。だが、開始2時間が経過してもランとチュンヤンは向き合ったまま微動だにせず、観客からはブーイングの嵐が巻き起こる。席を立つ人も出始める中、2人に熱い視線を送っていためぐみは、ランに起こったある異変を察知して…

格闘美神 武龍 7巻

格闘美神 武龍  7巻
単行本(7巻)
ページ数
199ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

プライムマット決勝戦を意図的に延期させた姉・春楊に、怒りを爆発させた鈴音。曹家の道場へ抗議に行くが、そこで姉が謎の男から毛家居合拳を伝授される姿を目撃してしまう。打倒・ランの秘密兵器を知ったがゆえに、春楊に拘束されてしまった鈴音。それを知ったランは曹家に乗り込み、ひしめく道場生をなぎ倒しつつ春楊の元へと向かうが…

格闘美神 武龍 6巻

格闘美神 武龍  6巻
単行本(6巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

プライムマットAリーグ決勝戦、ランとめぐみの戦いは続く。しかし、ランの必殺技・発勁(はっけい)を封じるため、ダッヘンは裏気功師たちに気を張り巡らさせ、力を出せないランは苦境に陥っていく。ダッヘンの策謀を阻止しようとする大場とリンシェンだが…

格闘美神 武龍 5巻

格闘美神 武龍  5巻
単行本(5巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ランがプライムマットの2回戦で披露した、気を使用する必殺技・発勁(はっけい)を潰すべく、ダッヘンが裏気功師を手配した。リンシェンは父の策謀を阻止するためにフンの旧友でもある凄腕気功師の元を訪れ、事情を説明し助力を求める。しかしそこにも、ダッヘンの息のかかった裏気功師たちが集団で襲いかかってきて…

格闘美神 武龍 4巻

格闘美神 武龍  4巻
単行本(4巻)
ページ数
207ページ
発売日
作家名

石川優吾

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小結・飛鳥山との修行で、相手を甘く見て手を抜いたランは、フンに激しく叱咤される。心から反省し謝罪するランに、飛鳥山は相撲と格闘への熱い気持ちを語り始める。その想いに触発されたランは、再度、飛鳥山との手合わせを願いでる。

格闘美神 武龍 3巻

格闘美神 武龍  3巻
単行本(3巻)
ページ数
209ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

プライムマット女子トーナメント・1回戦で、中国の少林拳全国大会の優勝者でプライムマットに所属するチャン・ツィ・リーと対戦することになっためぐみ。だがこの試合は、初めからめぐみの負けが決まっていた。リーが勝つことと引き換えに、ツァオ・チュンヤンがナニワ女子プロレスのマットに上がるという契約が交わされていたのだ。人気者のチュンヤンが興行に参加すれば客は入り、経営の厳しいナニワ女子プロレスとしては旨味があるからである。だが納得のいかないランは鏑木に、なんとか真剣勝負に持っていけるような記事を書いてほしいと依頼。それに応えて鏑木は1面に「めぐみが負けたら女子プロレスは終わり」という記事を載せる。

格闘美神 武龍 2巻

格闘美神 武龍  2巻
単行本(2巻)
ページ数
207ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

ランのために用意されたコスチュームは、もともと先輩レスラーの下田が「ピンクタイガー」として着るはずのものだった。それを奪われたことに腹を立てた下田はランを呼び出し、リング上で対決する。だが実力は圧倒的にランの方が上。ランが本気を出したら下田は大ケガをしてしまう。人気レスラーの下田がリタイヤしたら、ナニワ女子プロレスの興行は成り立たない。そこでめぐみは二人を止めようとするが…

格闘美神 武龍 1巻

格闘美神 武龍  1巻
単行本(1巻)
ページ数
203ページ
発売日
作家名

石川優吾

閲覧数:0回(投稿)

一人の女子高生が、ヤンキー3人にナンパされていた。彼女は、いくら断ってもしつこくつきまとう男たちを路地裏へ誘う。そして拳法で3人を秒殺してしまった。それを偶然見かけたスポーツ新聞の記者・鏑木は、彼女のことを調べ始める。飲み屋に寄った鏑木は、そこでマオ先生と呼ばれる老人と知り合った。大学の空手部員3人に襲撃されたマオは、さっき見た女子高生と同じ型で男たちを撃破。その後、酔いつぶれたマオを家まで送った鏑木は、なんとそこで例の女の子と再会して…!?

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