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最強喰いのダークヒーロー 3巻

最強喰いのダークヒーロー 3巻
ラノベ(3巻)
ページ数
254ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

刊行再開! あのカタルシス最高の悪ヒーローが帰ってきた!! 双士郎と檸檬子の謎めく関係性が明らかになる、待望のシリーズ第3弾。 学内トーナメントを制し、宣言通り無敗のままで関東大会出場権を得た双士郎たち。来るべき大会を一月後にひかえ『チームアギト』は日夜トレーニングに励む。 しかし、学園最悪の問題児である双士郎に平穏な日々は訪れない! 学内の人間関係にはじまり、芸能界、闇社会、果てはテロリストまでもが彼らの未来を破壊すべく襲いかかる。さらに聖海学園が総力をあげて阿木双士郎を潰そうと動きはじめ…… 「ククッ! 喰い時だな……」 そして、遂に明らかになる檸檬子との秘められた過去。いびつな共犯関係の裏にある、二人の真実とは? 勝利を貪欲に求める悪党が突きつける、究極カタルシス第3弾!!

最強喰いのダークヒーロー 2巻

最強喰いのダークヒーロー 2巻
ラノベ(2巻)
ページ数
316ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

異能武闘の伝統を土足で踏み荒らし、連戦連勝の快進撃を魅せる双士郎。彼の力を認める者も現れ始め、「阿木先輩って、かっこいいですね」序列六位のアイドル、神峰弓までもがファンと化し、双士郎に急接近。 そしてチーム戦が始まり、序列二位率いる学園最強チーム『楽斗』が立ちはだかる――。 最悪の男を滅ぼすため錯綜する無数の謀略。悪意の坩堝と化した学園で、しかし双士郎は不敵に嗤う。 「せいぜい後悔しな。『真剣勝負』の土俵に足を踏み入れたことをよ」 外道VS外道。悪意対悪意。 最悪の勝負師はアイドルさえも毒牙にかける! 悪党をさらなる悪党が喰らう、痛快大物喰い、第2弾!!

最強喰いのダークヒーロー 1巻

最強喰いのダークヒーロー 1巻
ラノベ(1巻)
ページ数
322ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

「こんなの、反則じゃない!」 「ククッ。勝ちゃあいいんだよ」 『ソードウォウ』――世界を熱狂させる新時代の異能競技。 最弱の無名選手・阿木双士郎は、最強の新入生リザを初戦で下してみせた――許されざる卑怯な手によって。 騙し、あざむき、裏をかき、奇策にハメて突き落とす。 勝つためにあらゆる術を尽くす冷徹な勝負師・双士郎は、 「行くぜ、馬鹿おっぱい」 「それってまさか私のこと!?」 リザを手駒に加え、悪魔的な策略と詐欺で、平和ボケした最強共を容赦なく喰らい尽くしていく。 最弱の男が最悪の頭脳で頂点へ。 常識を嘲笑う悪党が魅せる、カタルシス満点の痛快大物喰い、開戦!!

異能バトルは日常系のなかで 9巻

異能バトルは日常系のなかで 9巻
ラノベ(9巻)
ページ数
314ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

戸木柊吾と芥川柳。荒々しいヤンキーと陰鬱なヒッキー。 そんな二人に持ちかけられた、最悪の取引。 ――桐生一を殺せ。 「お断りだ、ボケ」 一人は『NO』を突きつけ。 「……いいですよ」 一人は『YES』と引き受けた。 しかしその選択は、彼らを破滅へと導くこととなる。 一方、ふらりと出かけた桐生一を追った、一十三が見たものとは―― 今語られる、最も新しい異聞録!! 日常の裏側で密かに加速する、桐生一と最悪な仲間達の脱本格異能バトル、いよいよクライマックスへ! 桐生のルーツ、そして戦争の真実へと迫るシリーズ第9弾、降臨!!

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 3巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 3巻
ラノベ(3巻)
ページ数
325ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

悠理の妹にして最強の魔族の一角「吸血鬼」麻上セリア。悠理の持つ規格外の「強さ」は本来、彼女の物だった!?久遠院雪羽の優勝が確実視されていた聖春学園ランキング戦にセリアを引きずり出し、七天騎士全員に集合をかけた騎士団長・黒瓜緋蜜の秘められた意図は?暗躍を続ける黒魔女派も新たな動きを見せ始めて―。風雲急を告げる第3巻。

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 7巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 7巻
ラノベ(7巻)
ページ数
320ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

魔界編最高潮! ウルティマリアの野望を阻止し、雪羽を救うため敵の本拠地を目指す悠理。 しかしそこで見たものは雪羽の変わり果てた姿だった。 そしてついに姿を現した師・ジュリアス。 悠理が己の存在をかけた戦いに挑む魔界編・最終章。 ライトノベルにおける「最強」を突き詰めた、バトル物決定版!

異能バトルは日常系のなかで 3巻

異能バトルは日常系のなかで 3巻
ラノベ(3巻)
ページ数
330ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

「すげえ、コスプレし放題じゃん」本物の異能に覚醒めた俺ら文芸部は、最高にハイな放課後を満喫中。なんでも作れる千冬ちゃんの力で武装闘衣を纏い、聖戦に備えるのだ。「てぇーい、ふぁいやーぼーる」遂に解禁、異能全開テニス対決!?「このギターは、千冬がもらう」ギター片手に気分は軽音楽部!?さらに俺と元・厨二な灯代が喫茶店で私服デート!?「あ、安藤…。その服は…」そして現れる千冬ちゃんのおせっかいな親友、九鬼ちゃん。彼女の友愛が文芸部にもたらすものとは―俺の『愛』に関わる難問を投げかける。神級異能の無駄遣いを自重しない、厨二病讃歌の第3弾。

異能バトルは日常系のなかで 2巻

異能バトルは日常系のなかで 2巻
ラノベ(2巻)
ページ数
327ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

「お前が好きだ!付き合おう!」ある日突然、俺にド直球な愛の告白をしてきた生徒会長の工藤さん。この前やったあの残念異能バトルで、俺にガチで惚れちゃったって!?それ以来、なぜか文芸部員みんなが俺にすごーく冷たい。「イチャイチャしてんじゃないわよ」「ジューくんをシカト中でーす」「安藤くんは死ぬべきですね」「うたるっぞぬしゃあ!」(これ誰!?)そんな中、幼馴染みの様子がおかしくなり―俺は許されざる罪を贖うべく異能解放第二形態を発動―「やめなさいよ!それは…」一途な想いが爆発する取扱注意な日常、でもそれだけじゃ語れない新・異能バトル&ラブコメ第2弾。

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 6巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 6巻
ラノベ(6巻)
ページ数
329ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

俺はずっと『最強(ひとり)』でいい。 三大魔女の一人ウルティマリアの陰謀により魔界の各地に散り散りにされてしまった一王(いお)をリーダーとした新部隊『キングダム』。 ひとり暗黒の城に囚われた雪羽(ゆきは)の前に姿を現したウルティマリアの素顔は、雪羽が捜し求めていた母・春羽(はるは)の物だった。 魔女の存在の秘密、そして悠理(ゆうり)の秘密の一端が明かされる。 衝撃の展開から目が離せない魔界編・中編。

異能バトルは日常系のなかで 4巻

異能バトルは日常系のなかで 4巻
ラノベ(4巻)
ページ数
275ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

「三角巾で顔隠すのかっけー!!」本物の異能を持つ俺らは、部室の掃除だって神級能力の無駄遣い!「自作RPGのテストをして下さい」女子四人がゲームで俺に挑戦!?「そういえばジューくん、前に彩弓さんと戦ったじゃん」「懐かしいわね。二人のマジ喧嘩」それは去年の秋。俺と彩弓さんがガチでぶつかりあった、正真正銘、初めての異能バトル。文芸部『空白の半年間』の真相がいま明らかに!!そして、鳩子から灯代へ放たれた取り消し不能な『恋バナ』が、文芸部の恋愛模様を覚醒段階へ導く―文芸部エピソードゼロから、予測不能な急展開を見せる第4弾!!

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 5巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 5巻
ラノベ(5巻)
ページ数
339ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

新部隊『キングダム』。初陣は魔界への侵攻! 七天騎士団第三席・加木原一王をリーダーに結成された新部隊『キングダム』の最初の仕事は魔界遠征。 竜王の死により三大魔女のパワーバランスが崩れつつある魔界で『キングダム』はいきなり『大淫婦派〈バビロニア〉』と『戦乙女派〈ヴァルキュリア〉』の戦闘に遭遇する。 密命を受けた悠理、母親を探す雪羽、各々の秘めた思いが交錯する中、ついに『生神女派〈マリアンヌ〉』が動き始める。

異能バトルは日常系のなかで 11巻

異能バトルは日常系のなかで 11巻
ラノベ(11巻)
ページ数
263ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

シリーズ累計50万部突破! TRIGGER制作のTVアニメ化も果した中二病の黒きバイブル!! 遂に! 遂に! 遂に! この時が来てしまった!! 異能バトルから無関係なところで日常系を謳歌していた安藤たちが、 正真正銘の『異能バトル』に巻き込まれる。果して―― ここには本編も外伝もない。あるのは…… なあ始めっぺよ、異能バトルを?

異能バトルは日常系のなかで 8巻

異能バトルは日常系のなかで 8巻
ラノベ(8巻)
ページ数
272ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

小さい女の子が大人を好きになっちゃだめ? お嫁さんアピール飛び交う、学園祭間近の文芸部! 安藤が「ヒロイン」に選ぶのは――誰だ!? 「最近、全然異能使ってなくね!?」 時は学園祭! 異能も使わず暇を持て余した文芸部に、生徒会の工藤さんがとある相談を持ちかける。 「では、私たちは演劇を行います」 そして俺たちは果敢にもシェイクスピアの名作「ロミオとジュリエット」を演ることに。 当然ロミオは俺として、ジュリエット役にはまさかの立候補者が!? しかも―― 「アンドー、誰とちゅーしたい?」 って、もはや趣旨変わってね!? 突如として発生した修羅場に、俺の決断が試される!! だが俺が選ぶのは、もちろん……!! 恋心に覚醒めた少女たちのお嫁さんアピールも乱舞する、 異能&ラブコメ特盛りな原点回帰の第八弾!

異能バトルは日常系のなかで 7巻

異能バトルは日常系のなかで 7巻
ラノベ(7巻)
ページ数
308ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

恋もドラマも激動、本編急進の第7弾! 水着回だらけの夏休み、覚醒!! 文芸部員それぞれが抱く、安藤への想いとは――? 猛暑が続く夏休み。 太陽と水着の季節の中で――どういうわけか安藤は、やたらと『水着回』を経験する。 「まさか文芸部メンバー全員から、別々にプールに誘われるとは……」 千冬&九鬼と水着でクイズ大会!! 「アンドー、超かっけぇ……」 家族ぐるみの海水浴で鳩子がまさかの大胆モテかわアピール!? 「ジューくん、私、隙だらけだよ?」 彩弓さんのビキニは水濡れ厳禁? 「う、ぅ……見ないでください……もうお嫁にもらってください……」 そして灯代とのプールは―― 「私、あんたに言いたいことがある」 四者四様、覚醒める恋心!! いつもより灼い夏の予感に恋もドラマも大きく動く本編急進の第七弾!!

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 2巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 2巻
ラノベ(2巻)
ページ数
343ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

鍛え上げた「魔力」そして手に入れた「権力」。全ての「強さ」を捨てて人間界にやってきた魔女、ルーシア・フォン・エルデ・ファーン。彼女が人間界に求め、麻上悠理の中に見出したものとは何か。捨て去った過去が再び彼女の前に現れたとき、ランキング戦を控えた聖春学園に新たな火種が生まれる。悠理は「最強」の檻からルーシアを救えるか?

異能バトルは日常系のなかで 6巻

異能バトルは日常系のなかで 6巻
ラノベ(6巻)
ページ数
306ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

中二時代の安藤は『厨二』じゃなかった! 秘められた安藤寿来の中二時代。 相模との遭遇。鳩子が癒した絶望。環の残した傷。 そして―― 「これは俺が、ギルディア・シン・呪雷になるための物語だ」 「その日、俺は厨二病を卒業した」 高梨彩弓の突然の問いかけを発端として、秘められた安藤寿来の中二時代がついに紐解かれる。 三年前、中二だけど厨二じゃなかった安藤には同学年の友がいた。 幼馴染みの少女、櫛川鳩子。 性癖が破綻した少年、相模静夢。 そんな彼を愛した少女、双葉環。 心を許せる友と過ごした掛けがえのない時代に――少年は、生まれて初めて『絶望』を味わった。 「これは俺が、ギルディア・シン・呪雷になるための物語だ」 四人の中学生が織り成す、醜くも美し い、始まりと終わりの黒歴史。 安藤寿来のルーツが明かされる、シリーズ第六弾!

異能バトルは日常系のなかで 5巻

異能バトルは日常系のなかで 5巻
ラノベ(5巻)
ページ数
320ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

かかっ、ずっと俺の独壇場(ターン)!! それは文芸部員の知らない「非日常系」。 霧龍・ヘルドカイザ・ルシ・ファーストの脱本格異能バトル、解禁!! 「かかっ。とうとう俺の出番か」 これは外側の物語。 異能に目覚めた安藤たち文芸部員が今日もそれぞれの日常を謳歌している一方、 本物の異能バトルの中に身を置く者たちがいた。 「――天上の地獄に叩き堕とす(ルシファーズストライク)」 『始まりの堕天使』――桐生一。 灯代の兄であり誰よりも異能バトルを愛する彼は、 まるで従順ではない配下を従え、ただ『最強』として生まれた者――システムへと挑む。 「本物の異能バトルを魅せてやるよ」 ついに語られる舞台裏。 伏線回収の異聞録にして、桐生一とそのキレた仲間たちがお贈りする脱本格異能バトル! 非日常系が覚醒め、原点に迫るシリーズ第5弾!!

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 4巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 4巻
ラノベ(4巻)
ページ数
334ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

『黒魔女派』ボスの正体は『世界最弱』の男だった!? 七天騎士第一席『勝利する者』アドルフ・バルツァーが裏切り、『黒魔女派』と手を組んだとき、聖春学園は最悪の混乱状態に陥った。 黒瓜緋蜜の指揮の元、敵と戦う七天騎士と生徒達。 『黒魔女派』の手の内にある社に、そして『世界最弱』を前に『世界最強』麻上悠理はいかに立ち向かうのか? 絶好調のネオ・ヒロイック・バトルエンタメ第4弾が登場!

異能バトルは日常系のなかで 10巻

異能バトルは日常系のなかで 10巻
ラノベ(10巻)
ページ数
305ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

「つぎの部長が決まり次第―私は、安藤くんに告白します」生徒会を引退した工藤が文芸部にやってきて楽しく遊ぶなか、高梨彩弓は一人決意を固めていた。しかし次期部長が決定した日の翌日、文芸部を取り巻く世界に信じられない異変が起こる。唐突すぎるキャラ改変。だがそれは、日常の終わりと、異能バトルの始まりを告げる予兆に過ぎなかった。卒業の季節と、迫りくる激変の気配に揺れる、超急展開の第10弾!!

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 1巻

黒き英雄の一撃無双(ワンターンキル!) 1巻
ラノベ(1巻)
ページ数
340ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

対魔族用の魔法使いを育成する学園で序列一位を誇る才媛・久遠院雪羽は、圧倒的強さの『竜』を前に絶体絶命の危機に陥っていた。しかし颯爽と現れた見知らぬ男・麻上悠理が竜をたったの一撃で倒してしまう。悠理が学園の転入生と知った雪羽は彼の姿を追うが、そこで見たのは「D級」の烙印を押され、魔法の追試験で悪戦苦闘する悠理の姿だった。

異能バトルは日常系のなかで 1巻

異能バトルは日常系のなかで 1巻
ラノベ(1巻)
ページ数
314ページ
発売日
作家名

望公太

投稿)

俺を含めた文芸部の五人は半年前、とてつもない能力に目覚めた。そして壮大なる学園異能バトルの世界へ足を踏み入れ―なかった!?「なんも起きねえのかよ!」異能に覚醒してみたものの、日常は完全無欠に平和だ。世界を滅ぼす秘密機関などない!異能戦争もない!勇者も魔王もいやしないっ!だから俺たちはこの超級異能を、「黒炎の龍にヒゲ生やせたーっ!」気軽に無駄遣いすることに決めた。だが異能バトルに憧れ続けた俺には分かる。真なる戦いの刻が…。「はぁ、バッカじゃないの?」神スキルとたわむれる何気ない日常。だが、それだけじゃ終わらない新・異能バトル&ラブコメ、開幕。

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