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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 11巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 11巻
小説(11巻)
ページ数
323ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

まちがい続け、いつまでも手の届かない答え 一色いろはの依頼を受け、バレンタインデーのイベントを手伝うことになった奉仕部。そのイベントには三浦や海老名、川崎などいつものメンバーも加わり、より大規模なものになっていく。穏やかで暖かな空気の中、だんだんと見過ごせなくなってくる小さな違和感、慣れないことで戸惑っているのだと自分に言い聞かせようとしても誤魔化せない気持ち。 本物から目をそらしてでも、この時間がずっと続けばいいのかもしれない--。 何も気づかないほうが良かったのかもしれない--。 提案される「彼女の相談、彼女の依頼」。 雪は静かに降り積もり、彼ら、彼女らの今という景色を変えていく。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 10.5巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 10.5巻
小説(5巻)
ページ数
351ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

アニメ2期放送直前!冬の日常を描く短編集 雪乃、結衣と過ごすおなじみ奉仕部での活動から、小町の受験を心配したり、いろはのわがままに振り回されたり、さらには男子からのあるお願い事まで舞い込み……!? 八幡の短くも慌ただしい冬の日常を描く短編集。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 10巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 10巻
小説(10巻)
ページ数
339ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

新しい年、新しい関係、新たなる想い。 冬休み。のんびりとした年の瀬、そして年明け。 合格祈願の初詣や買い物など、予定外の外出が重なる八幡が新年の街で出会ったのは、雪ノ下陽乃と葉山隼人、そして……。 教室で、部室で過ごしてきた時間で、お互いのことを少しは知ったように思えた。でも知らないことの方がたくさんあるのだろう。今も、そしてこれからも。 冬休みが終われば、2年生とという学年ももうあとわずか。新学期にざわめく教室にはある人物の「噂」が流れていた。 望むと望まざるとに拘わらず、同じ場所で過ごす時間は刻一刻と減っていく。 そんな雰囲気だからなのか、奉仕部に持ち込まれた、ある依頼……その依頼は今までに知ることのなかった彼ら、彼女らの別の一面を映し出すことに。 自分のしたいことが、相手の望むことは限らない。本当の気持ちが伝えたい気持ちとも限らない。誰かが知っているその人が、その人の本当の姿とは限らない。 今を大切にしたいと思えば思うほど臆病になって、考えているのに答えは見つからないし、走っているのにゴールが見えない。 彼ら彼女らの、新たなる季節、新たなる関係。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 3巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 3巻
小説(3巻)
ページ数
309ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

日々は相変わらず。友達もなく、彼女もなく、孤高の学園生活…のはずが、八幡の中に生じた慣れない居心地の悪さ。それはやはり、部室にいない一人の女子が原因なのか…。それを解決できる器用さが雪乃や八幡にあるはずもなく、発生するのは間違いだらけのイベントばかり。戸塚との甘酸っぱい時間、材木座の慟哭と雄叫び、けっして見てはいけない平塚先生の一面…そして、脱衣トランプ!?誤った方向に力強く暴走するキャラたちに囲まれて、奉仕部の日常は戻ってくるのか?ひねくれぼっちの青春ラブコメ第三弾。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 9巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 9巻
小説(9巻)
ページ数
560ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

もうすぐクリスマス。小さい頃はプレゼントがもらえる日だったが、今はもう違う。何より、願うことも、欲しいものもなくなってしまった―。生徒会長選挙の日以来、何かが決定的に終わってしまった関係を引きずりながら、逃げ出さないため、ただそれだけのために部室に集まる八幡たち。そんな折、新たな依頼を持ち込んだのは、先の選挙で生徒会長となった一色いろは。他校との合同クリスマスイベントを手伝って欲しいという依頼に対し、一人で行動しようとする八幡だが、一筋縄ではいかない依頼に事態は次第に悪化していく…。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4巻
小説(4巻)
ページ数
293ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

夏休み。誰とも会わず、遊ばず、一人悠々自適な生活を送る八幡に、平塚先生から招集がかかる。 キャンプ場でのボランティアを強制される奉仕部だが、なぜかそこにいたのは葉山、三浦などの「リア充」組。 「君たちは別のコミュニティとうまくやる術を身につけた方がいい」 強制的に発動された「青春」っぽいイベントに、八幡たちはどう立ち向かう? 水着に花火に肝試し。キャンプの夜の会話、そして風呂? さらにはそれだけじゃない、予期せぬ出会いやハプニング。大人への階段――。 夏休みは、ぼっちにとって味わいたくない(!?)危険な誘惑でいっぱい。 雪乃や結衣たちとの関係にも、進展が……? 相変わらず間違い続ける青春、第四弾! イラスト集付き限定特装版は、ぽんかん(8)による描き下ろしカットを多数掲載。カラー48ページの豪華な内容。 ゲストとして応援イラストを描くのは、H2SO4、CUTEG、津路参汰、ヤス、るろお(敬称略50音順)。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 8巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 8巻
小説(8巻)
ページ数
414ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

後味の悪さを残した修学旅行を終え、日常に戻った奉仕部。そんな折、奉仕部に生徒会長選挙に関わる依頼が持ち込まれる。お互いのやり方を認められないまま、奉仕部の三人はそれぞれが別のやり方で依頼に対することに。分かっていた。この関係はいつまでも続かないことも、自分が変わることができないことも。「君のやり方では、本当に助けたい誰かに出会ったとき、助けることができないよ」その行動は誰のために…。それでも自分のやり方を貫く、もがこうとする“彼”は、大きな失敗を犯してしまう―。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 5巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 5巻
小説(5巻)
ページ数
232ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

間違い、すれ違い……少しずつ変わる景色。 長いようで短い夏も、もうすぐ終わり。 小町といつもの日々を過ごす八幡の家に、結衣が訪れる。 さらには戸塚からの誘い、クラスメイトからの頼み事……そして花火大会で偶然再会したのは、雪乃の姉・陽乃だった! 孤高を貫く“ぼっちの達人”八幡のスルースキルをもってしても、見過ごせない、やり過ごせない事実が雪乃、結衣、八幡の3人の関係を少しずつ変えていく。 「みんなが選ぶベストライトノベル2011」1位、「第一回ラノベ好き書店員大賞」2位など、各所で高い評価を受け、今最も注目を集めるシリーズ。 間違い続ける青春模様、第5弾!

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2巻
小説(2巻)
ページ数
263ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

美少女ふたりと部活をしても、ラブコメ展開にはちっともならない。携帯アドレス交換しても、メールの返事が返ってこない。とっても可愛いあのコは男子。個性という名の残念さをそれぞれ抱え、相変わらずリア充の欠片もない0点の学校生活を送る奉仕部の部員たち―冷血な完璧美少女・雪乃、見た目ビッチの天然少女・結衣、そして「ひねくれぼっち」では右に出るもののいない八幡。そんな青春の隔離病棟・奉仕部に初めて事件な依頼が飛び込んで―?八幡の妹・小町、新キャラも登場の第二弾。俺の青春のダメさが今、加速する―。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 1巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 1巻
ラノベ(1巻)
ページ数
306ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

青春は残酷だ!?ひねくれ男の妄言ラブコメ --青春は嘘で欺瞞だ。リア充爆発しろ! ひねくれ者故に友達も彼女もいない高校生・八幡が生活指導の先生に連れてこられたのは、学園一の美少女・雪乃が所属する「奉仕部」だったーー。 さえない僕がひょんなことから美少女と出会ったはずなのに、どうしてもラブコメにならない残念どころか間違いだらけの青春模様が繰り広げられる。 俺の青春、どうしてこうなった? 『僕は友達が少ない』の平坂読氏も(twitterのつぶやきを)注目する期待の新鋭、『あやかしがたり』で第3回小学館ライトノベル大賞、ガガガ部門大賞受賞の渡航(わたり・わたる)が残念系ラブコメに参戦!?

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 7.5巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 7.5巻
小説(5巻)
ページ数
262ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

奉仕部に送られてくるようになった「お悩み相談メール」、そして平塚先生から持ち込まれた「結婚がらみ」の相談事…。(八幡的には)不本意にも忙しい奉仕部。その活動はコスプレ&「嫁度対決」からガチ格闘技対決まで、多岐にわたりすぎて大変なことに。日々の些末な出来事にこそ、真実は宿る…!?奉仕部&おなじみのキャラクターたちが生き生きと輝く「いつもの日常」をたっぷりと!アニメも大反響の「俺ガイル」、大ボリューム書き下ろし&単行本未収録エピソードをぎゅっと詰め込んだ珠玉の短編集!

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 6.5巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 6.5巻
小説(5巻)
ページ数
484ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

文化祭直後、体育祭ストーリー&スペシャル 6巻の文化祭直後、体育祭のエピソードを文庫本一冊に収録。 文化祭が終わった後、城廻めぐりから来た依頼は、「体育祭を盛り上げたい」というもの。 奉仕部として手伝うことになった八幡や雪乃たちだが、そもそも体育祭実行委員長も決まっていない。 そこで担ぎ上げられたのは、文化祭でも実行委員長を務めた、あの相模南だった……。 TVアニメシリーズで著者自らが脚本を手がけた番外編「だから、彼らの祭りは終わらない」のサイドストーリーを文庫本用にディレクターズカットし、再構成した総集編として修正。同時発売されたドラマCD特装版で音声収録された9巻直後のクリスマスパーティーのエピソードの小説版も加えて収録。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 6巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 6巻
小説(6巻)
ページ数
360ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

慣れない役割、ぎこちない関係。 文化祭。面倒な仕事をスルーする方法は……呼ばれても返事をしない、なるべく面倒くさそうな気持ちを顔に出す!? ぼっちのスキルをフル活用して文化祭の準備をサボる気満々の八幡。しかし、授業をサボっていたら、不在なのをいいことに文化祭の実行委員にさせられてしまう。 慣れない役割とぎこちない関係。 新学期が始まってからの八幡は、どこか調子がおかしい。クラスでも、部活でも。雪乃への疑問は消えないまま、そしてそれを問わないまま……学校中が祭の準備で浮かれた空気の中、取り残されているのが当たり前のはずの八幡なのに、居心地の悪さは消えない。 まちがえてしまった答えはきっとそのまま。 人生はいつだって取り返しがつかない。 前に進まず、後戻りも出来ない二人、雪ノ下雪乃と比企谷八幡。近づきも遠ざかりもしない不変の距離感に変化は訪れるのか。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 7巻

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 7巻
小説(7巻)
ページ数
338ページ
発売日
作家名

渡航

閲覧数:0回(投稿)

京都への修学旅行を前に、どこか浮き足立つクラスの雰囲気。文化祭以来、教室内でさらに微妙な立ち位置になった八幡だったが、最初から地位なんてないようなもんだしな、と我関せず。ところが、奉仕部に持ちかけられた意外な人物からの「恋の相談」。そこにはまた別の人物の思惑も重なって…。旅行は一気に波乱の予感。複雑な気持ちが渦巻き、答えを出せないまま八幡たちは京都へ。まちがっている青春模様は、まちがっているラゴフメ=恋愛模様を生み出すのか。TVアニメ化を直前にさらに盛り上がりを見せるシリーズ第7弾。

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