「神崎紫電」一覧|漫画コミック・雑誌・同人誌・小説が全て見放題のファイル投稿共有サイト

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ブラック・ブレット 4巻

ブラック・ブレット 4巻
小説(4巻)
ページ数
374ページ
発売日
作家名

神崎紫電

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東京エリアを、怪物ガストレアの侵入から守っている巨大モノリス。その一部が、ついに崩壊してしまった。予想どおり、ステージ4・アルデバランに率いられた無数のガストレアが東京エリアに侵入。それを、最前線に配備された自衛隊の精鋭部隊が迎え撃つ。激しい交戦の音が戦場に鳴り響くが、しばらくして張りつめたような静寂が訪れる。やがて、自衛隊の後方で待機していた蓮太郎たちの目の前に現れたのは―。心が痛くなるほどスリリングな、話題の近未来ヒロイック・アクション、早くも第4巻が登場。

ブラック・ブレット 3巻

ブラック・ブレット 3巻
小説(3巻)
ページ数
297ページ
発売日
作家名

神崎紫電

閲覧数:0回(投稿)

蓮太郎がステージVの1体を倒したことで、東京エリア周辺ではガストレアの活動が一時的に沈静化していた。そんな折り、大阪エリアの統治者・斉武宗玄が、首脳会談のため東京に来訪する。彼を迎える聖天子は、自らの護衛役として、蓮太郎を指名。延珠とともに聖天子をボディガードする蓮太郎だったが、会談場所へと向かう彼らに、想像を絶するスナイパーが襲いかかる。姿の見えない敵に、二人はなすすべもなく―。好評の近未来ヒロイック・アクション

ブラック・ブレット 5巻

ブラック・ブレット 5巻
小説(5巻)
ページ数
344ページ
発売日
作家名

神崎紫電

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第三次関東会戦の騒乱も落ち着き、天童民間警備会社には静かな毎日が戻っていた。蓮太郎や木更、延珠、そしてティナは、楽しく平和な時間を満喫する。しかし蓮太郎のもとへ、小学校時代の友人が久しぶりに訪ねてきたことをきっかけに、彼らの日常は暗転する…。いわれなき殺人の容疑をかけられることになった蓮太郎。孤立無援の状態で決死の逃亡を図るものの、かつてない強敵が次々と襲いかかってきて―。待望の第5巻は、これまで以上に緊張感満載のノンストップ・アクション!蓮太郎は生き延びることができるのか!?

ブラック・ブレット 7巻

ブラック・ブレット 7巻
小説(7巻)
ページ数
218ページ
発売日
作家名

神崎紫電

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日本の主要五エリアによる首脳会合が開催され、議長国の東京エリア国家元首・聖天子は、大阪、仙台、博多、北海道という四エリアの首相たちを迎えることになる。五エリアの融和を説く聖天子に対し、のらりくらりと同調を示さない彼ら。各エリアの思惑が交錯し、成果も出ないまま会談が終わろうとしたとき、仙台エリア首相・稲生紫麿が爆弾発言をする。「東京エリアには『七星の遺産』というものがあるそうですが―」機密情報が漏れていたことで混乱する聖天子。そして彼女は、聖居からその姿を消してしまうのだった…!

ブラック・ブレット 1巻

ブラック・ブレット 1巻
ラノベ(1巻)
ページ数
362ページ
発売日
作家名

神崎紫電

閲覧数:0回(投稿)

蓮太郎がステージVの1体を倒したことで、東京エリア周辺ではガストレアの活動が一時的に沈静化していた。そんな折り、大阪エリアの統治者・斉武宗玄が、首脳会談のため東京に来訪する。彼を迎える聖天子は、自らの護衛役として、蓮太郎を指名。延珠とともに聖天子をボディガードする蓮太郎だったが、会談場所へと向かう彼らに、想像を絶するスナイパーが襲いかかる。姿の見えない敵に、二人はなすすべもなく―。好評の近未来ヒロイック・アクション

ブラック・ブレット 2巻

ブラック・ブレット 2巻
小説(2巻)
ページ数
326ページ
発売日
作家名

神崎紫電

閲覧数:0回(投稿)

蓮太郎がステージVの1体を倒したことで、東京エリア周辺ではガストレアの活動が一時的に沈静化していた。そんな折り、大阪エリアの統治者・斉武宗玄が、首脳会談のため東京に来訪する。彼を迎える聖天子は、自らの護衛役として、蓮太郎を指名。延珠とともに聖天子をボディガードする蓮太郎だったが、会談場所へと向かう彼らに、想像を絶するスナイパーが襲いかかる。姿の見えない敵に、二人はなすすべもなく―。好評の近未来ヒロイック・アクションの第2巻が、早くも登場!哀しみの先に蓮太郎が見たものは…。

ブラック・ブレット 6巻

ブラック・ブレット 6巻
小説(6巻)
ページ数
325ページ
発売日
作家名

神崎紫電

閲覧数:0回(投稿)

いわれなき殺人容疑をかけられ、逃亡犯となった蓮太郎。警察の厳しい包囲網を、火垂とともにかいくぐりながら、自分を陥れた相手を必死に探ろうとする。ガストレアに刻まれていた奇妙なマークに手掛かりを求めた彼らは、ガストレア専用の死体安置所を訪れるのだが…。蓮太郎を執拗に追う櫃間警視。その警視の行動に疑念をもつ多田島警部。櫃間との結婚が秒読みの木更。蓮太郎との絆を築きつつある火垂。様々な人間の思惑が交錯する中、蓮太郎の未来は―!?かつてないほどスリリングでノンストップ、震えるほど劇的な展開に刮目せよ。

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