アンマーとぼくら|自作の漫画コミック・雑誌・同人誌・小説を自由に投稿し皆で共有&読み放題にできるファイル投稿共有サイト

  • ヘルプ
    ヘルプ
  • 閲覧履歴
    閲覧履歴
  • 問い合わせ
    問い合わせ
  • ログイン
    ログイン
表示設定

アンマーとぼくら

アンマーとぼくら
投稿日
発売日
ページ数
302
作家・サークル名
有川浩
投稿者
ゲスト投稿
みんなのオススメ度
0

休暇で沖縄に帰ってきたリョウは、親孝行のため「おかあさん」と3日間島内を観光する。一人目の「お母さん」はリョウが子どもの頃に亡くなり、再婚した父も逝ってしまった。観光を続けるうち、リョウは何かがおかしいことに気がつく。かりゆし58の名曲「アンマ―」に着想を得た、書き下ろし感動長編。

ビューワーで読むと正常に閲覧できない方(途中で強制的に先頭ページに戻ってしまうなど)向け
ビューワーを正常にご利用できない方はこちらのよくある質問をご確認ください。

ビューワー(書籍閲覧機能)の使い方の説明」を見る

  • この作品を友達に紹介♪
  • この作品をLINEで送る‹

この作品の関連書籍

同じカテゴリのおすすめ作品

チャイルド44 上巻

チャイルド44 上巻
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
396ページ
作家名

トム・ロブ スミス

投稿)

この国家は連続殺人の存在を認めない。ゆえに犯人は自由に殺しつづける――。リドリー・スコット監督で映画化! スターリン体制下のソ連。国家保安省の敏腕捜査官レオ・デミドフは、あるスパイ容疑者の拘束に成功する。だが、この機に乗じた狡猾な副官の計略にはまり、妻ともども片田舎の民警へと追放される。そこで発見された惨殺体の状況は、かつて彼が事故と遺族を説得した少年の遺体に酷似していた……。ソ連に実在した大量殺人犯に着想を得て、世界を震撼させた超新星の鮮烈なデビュー作!

ラクかわ 園児べんとう380

ラクかわ 園児べんとう380
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
98ページ
作家名

中村陽子

投稿)

中村陽子さんが提案する、園児のためのおべんとうノウハウが詰まった1冊。まだ、おべんとうに慣れていない年少さんが食べやすいメニューや、誰にでも簡単に作れるデコべんとうのアイデアが満載です。特別な技術がなくても、ぶきっちょママでも、息切れすることなく毎日楽しみながらおべんとうを作り続けられます。さらに、ママたちのリアルなお悩みに応えたメニューもたっぷり。「寝坊しちゃったときのスピードべんとう」「残りおかずの技ありリメイク」「子どもの気分をアップさせるイベントデコべんとう」などなど…、こんなの知りたかった!をギュッと詰め込みました。デコが苦手なママには、コレさえあれば失敗なしの便利グッズ紹介も。 料理研究家。「家族を幸せにしてくれるごはん」をモットーに、子どもがよろこぶメニューを多数提案。ママのリアルな目線で考案するレシピは、作りやすさ、味はもちろん目で見ても楽しめるアイデアが満載。雑誌を中心に活躍の場を広げている。近著には『ワンボウル&おかず“完成形”フリージングレシピ』がある

夫婦フーフー日記

夫婦フーフー日記
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
191ページ
作家名

涌井学

投稿)

実話から生まれたまさかの!泣けるコメディ 作家志望のダンナ・コウタは、本好きなヨメ・ユーコと出会って十七年目にしてついに結婚。直後、妊娠とがんが発覚し、幸せな新婚生活は闘病生活へと様変わる。ヨメの病状をブログで報告し続けるダンナだったが、入籍から493日後、彼女は亡くなった。 悲しみに暮れる一方で、闘病ブログ出版の話が進み、ダンナは念願の本の出版ができると意気込む。しかし、そこへ死んだはずのヨメが現れた。 これは、幻影なのか。現実なのか――。やがて、お互い生きている間には伝えられなかった、それぞれの思いがあふれ出していく。 巻末には、監督と原作者の対談を収録した。

これで読破! 平家物語 12巻

これで読破! 平家物語 12巻
小説・実用書・趣味(12巻)
発売日
ページ数
51ページ
作家名

三石由起子

投稿)

 『これで読破! 平家物語』は、『これで読破! 源氏物語』に続く「これで読破!」シリーズの第二弾です。数年前、NHK大河ドラマで、原作と大きく異なる平家物語が放映され、大きな誤解を抱いた若者のため、また、それを機会に読みなおしてみようと思った大人のために完訳シリーズを提供します。  『平家物語』には膨大な原本があります。専門家が分類すると七、八十種類にもなると言われています。もっとまとめても三十種類くらいにはなるそうです。 まずは、琵琶法師が語った語り物の性格を持っている本で、これは十二巻に纏められています。その十二巻の系統も大きく二つに分けられ、はっきり十二巻の物と、十二巻の後に付録の巻、いわゆる灌頂本という建礼門院の物語がついている物です。  ここに提供する物は、「断絶平家」と呼ばれる百二十句本で、十二巻ぴったりで終わる物ですが、灌頂本に含まれる物語も、十二巻の中に入っています。内容は変わりませんが、構成の潔さからこれを選んでいます。これを十句ずつ本分と完訳をつけ、丁寧な解説をしています。  受験生から大人の娯楽まで幅広くお楽しみいただけると自負しております。  平家巻第十二 目録 第百十一句 大臣殿最後 第百十二句 重衡の最後 第百十三句 大地震 第百十四句 腰越 第百十五句 時忠能登下り 第百十六句 堀川夜討 第百十七句 義経都落ち 第百十八句 六代 第百十九句 大原御幸 第百二十句 断絶平家

体にいい! 食費も節約! 豆腐・厚揚げ・納豆のおかず226品

体にいい! 食費も節約! 豆腐・厚揚げ・納豆のおかず226品
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
84ページ
作家名

ライフ&フーズ編集室

投稿)

栄養たっぷりでしかも低価格な豆腐のおかずと、厚揚げ・納豆ほか大豆製品を使ったヘルシーな人気おかず226品を掲載。豆腐と肉、魚、野菜を組み合わせたメインおかずや、パパッと作れるサブおかずを紹介する。今夜のおかずのヒントに役立つものばかり。

死亡フラグが立ちました!

死亡フラグが立ちました!
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
352ページ
作家名

七尾与史

投稿)

『このミス』編集部が驚愕した話題作! “死神”と呼ばれる暗殺者のターゲットになると、24時間以内に偶然の事故によって殺される——。 特ダネを狙うライター・陣内は、ある組長の死が、実は“死神”によるものだと聞く。事故として処理された組長の死を調べるうちに、他殺の可能性に気づく陣内。凶器はなんと……バナナの皮!? 【死亡フラグ】とは、漫画などで登場人物の死を予感させる伏線のこと。キャラクターがそれらの言動をとることを「死亡フラグが立つ」という。

アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 2巻

アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 2巻
小説・実用書・趣味(2巻)
発売日
ページ数
228ページ
作家名

加藤俊徳

投稿)

“まったく新しい脳トレーニング! "として話題になった、 『アタマがみるみるシャープになる!! 脳の強化書』。 その待望の続編が、いよいよ発売です。 本書のテーマは、ズバリ、“欲求"。 わたしたちは、どうすれば、 本当の欲求を見つけ、 引き出し、育てることが出きるのでしょうか?

悼む人 下巻

悼む人 下巻
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
319ページ
作家名

天童荒太

投稿)

不慮の死を遂げた人々を“悼む”ため、全国を放浪する坂築静人。静人の行為に疑問を抱き、彼の身辺を調べ始める雑誌記者・蒔野。末期がんに冒された静人の母・巡子。そして、自らが手にかけた夫の亡霊に取りつかれた女・倖世。静人と彼を巡る人々が織りなす生と死、愛と僧しみ、罪と許しのドラマ。第140回直木賞受賞作。

昨夜のカレー、明日のパン

昨夜のカレー、明日のパン
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
221ページ
作家名

木皿泉

投稿)

悲しいのに、幸せな気持ちにもなれるのだ―。七年前、二十五才という若さであっけなく亡くなってしまった一樹。結婚からたった二年で遺されてしまった嫁テツコと、一緒に暮らし続ける一樹の父・ギフは、まわりの人々とともにゆるゆると彼の死を受け入れていく。なにげない日々の中にちりばめられた、「コトバ」の力がじんわり心にしみてくる人気脚本家がはじめて綴った連作長編小説。

課長1年目の教科書

課長1年目の教科書
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
227ページ
作家名

平康慶浩

投稿)

役員コースかレース外か―― 会社人生2度目の採用試験はここから始まる。 150以上の企業で20年、人事コンサルタントとして活躍してきた著者が教える戦略的キャリアのつくり方とは? 役員になれる人、なれない人は、これから10年の働き方で決まる!

漏洩: 素行調査官

漏洩: 素行調査官
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
536ページ
作家名

笹本稜平

投稿)

入江、北本、本郷の警視庁人事一課監察係の3人は、仕手集団が絡んだ株のインサイダー取引疑惑を調べていた。対象人物のひとりだった捜査二課の戸田光利は、課内で一身に疑惑を背負う形になり、追われるように退職。直後にくも膜下出血で倒れてしまう。戸田の無実を信じる部下の沢井昭敏は、事件の真相を探ろうとするが……。追いつめられた沢井を、本郷たちは救うことができるのか? 好評警察小説シリーズ最新作。 --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

親鸞 上巻

親鸞 上巻
小説・実用書・趣味
発売日
ページ数
370ページ
作家名

五木寛之

投稿)

馬糞の辻で行われる競べ牛を見に行った幼き日の親鸞。怪牛に突き殺されそうになった彼は、浄寛と名乗る河原の聖に助けられる。それ以後、彼はツブテの弥七や法螺房弁才などの河原者たちの暮らしに惹かれていく。「わたしには『放埒の血』が流れているのか?」その畏れを秘めながら、少年は比叡山へ向かう。